【安価・コンマ】Eランク神獣「Sランクまでのし上がる」
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534: ◆AG0ZiiQhi.[saga]
2020/07/27(月) 21:33:48.10 ID:Jajw8iJS0
【キュウビ・260/300】
【キノ・117.2/100】
【ラピス・234/300】
【ネコ・173.4/150】



「..........ん.........ぁう...........はぁ、はぁ..........♡」

今日も、また平和に5人で寝床についた。
しかし、またウォルフは目覚めてしまった。

「また........はぁ、はぁ..........きもちよく、なりたぃ..........よぉ........♡」

ウォルフの股間にはいつもはただの排尿器官であるペニスが大きく膨張し、ビキッビキッとメスを求めて跳ねている。
ウォルフはギラギラとした目を安らかに寝ているラピスの小さい白い尻へ向けた。

「ハァ........ハァ..........!」

「ぷぅ........ぷぅ..........」

ウォルフは既に躊躇のない手つきでラピスをキュウビの上からバオバブの上に動かした。
今度はうつ伏せで、尻尾がウォルフを向くように。

「ぷ........?」

「はぁ、はぁ、ラピス........♡ ごめんね、また、いれるよぉ........♡」

ウォルフはパクッ、とラピスの股間周りを口に含むと、じゅるじゅると毛の下の割れ目をベロで舐めたくった。

「んむ、りゅむぅ、れぉれぉ、ぢゅぶっ、ぢゅぶっ♡」

「ぷっ........!? ぷっ、きゅっ...........ぴきゅ..........♡」

一度ウォルフの愛撫を味わっているラピスはすぐにその感覚を受け入れ、無意識下の快楽へと変換していく。

「んぶ、っぶっ、れぶ、んれろ、れろっ♡」

「きゅっ、きゅぷんっ、ぷきゅっ♡ きゅぅっ、ぷぷっ♡」

ラピスの夢の中では絶賛魚獲りの真っ最中。
ビチビチと激しく暴れる大きな魚が激しくラピスの股間部を責め立てている。

「んぢゅっ、ぢゅるる、じゅっぶ、じゅっぶ.........んじゅるるぅっ♡」

「ぴっ..........ぴぃっ.........♡ ぴっ♡ ぴぷっ、ぴぃいいぃぃぃいいいっ♡」

ガクガクッ♡ とラピスの後ろ足が震え、ウォルフの口の中が甘酸っぱく満ちた。

「ごく、ごく、ごくっ..............ぷはぁ............♡ .............おいしすぎて、おしっこのんじゃった...............♡ ら、ラピス..........はじめるよ..........♡」

フェロモンたっぷりの愛液を飲み、ウォルフは準備万端。
ウォルフは赤熱化した鉄のように熱いペニスをまだ慣れていない腰づかいで、ズリズリと濡れてぷっくりと赤く充血しているラピスのアソコへ擦り付ける。

ずりゅんっ、ずりゅっ、ずりゅりゅっ♡

「はぁ、んぁ、ふぁっ♡ ふぁぁぁぁ............♡」

「ぷ、くぷっ............きゅっ............くぷぅっ............♡」

くい、くい、とラピスの腰がまるで誘うように浮いている。
一度味わったメスとしての快楽をもう一度感じたい、と身体が勝手に動いてしまっているのだ。
ウォルフはツプ、とラピスのアソコへ先を当てがった。

「いれるよっ、ラピスっ、はぁ、はぁっ♡ ラピ、すぅっ♡」

ゴヂュッ♡

「ぷぐっ..............!?♡」

昨日とは180度違う角度からの突きと快楽。
子宮の内側をゴリゴリ抉られ、ラピスは腰の力がカクンと抜け全体重をウォルフのペニスに預けた。

「んぁ、わぅっ♡ きもちいい.........はぁ、はっ♡ ぉぅっ、わぉんっ♡」

ウォルフはカクカクと腰を動かし始めた。


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