【安価・コンマ】Eランク神獣「Sランクまでのし上がる」
↓
1-
覧
板
20
536
:
◆AG0ZiiQhi.
[saga]
2020/07/29(水) 21:12:48.21 ID:Lk/WFQeb0
「わぅんっ♡ わぅっ、わおんっ♡ ラピスぅ♡ はっ、はっ、はっ♡」
ぶっちゅ、ぶっちゅと何度も何度もウォルフのペニスの先とラピスの子宮口がキスを繰り返す。
「ぷっ、ぷぅ、ぷぐっ..........♡ きぃ、きぷ.........♡」
「わぅ、わふっ、わぉぉんっ♡」
ウォルフが腰を突き出し遠吠えのように吠えると、メキッ、とそのペニスが膨れた。
ドビュブゥウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウッ♡
「ぴゅっ、ぴきっ............♡ ぴぅ..........ぴぃ..........♡」
びゅぐーーーーーーーるるるるるっ♡
ゴボゴボと音を立ててラピスのお腹の中に大量の精液が流し込まれていく。
所狭しとラピスの子宮を押し広げ、行き場をなくした精液は結合部から溢れ出てウォルフとラピスの後ろ足を濡らした。
「はぁ〜♡ はぁ〜...........♡ あ、ぅ...........ラピスきもちいい〜............♡」
恍惚とした表情でベロをてろんと垂らして、ウォルフは快楽に身を任せていた。
すると、精液と愛液で濡れたペニスの根本のコブがボチュンッ♡ とラピスへの中に侵入した。
「はひ.......っ♡ .......あれぇ.........? にゃ、にゃにこれぇ............ぬけなくなっちゃったぁ..............」
「ぎっ、きゅぴぃ♡ きぃっ..........ぴぃぃ...........♡」
ウォルフのコブはギチギチにラピスの膣口を塞ぎ、どれだけ引いても捻ってもまるでロックしたように離さない。
「しょうがないなぁ.........このまま、つづけちゃお...........♡」
ウォルフは本能のままその体勢から180度体を回し、いわゆる尾結合の体位になった。
尾と尾が交わる、文字通り交尾の体勢。
さっきよりも動きづらくはあるが、ウォルフは体勢から本能的に、ラピスはGスポットを押しつぶされてお互いに快楽を感じていた。
「あぁ〜〜〜〜〜............♡ きもちいー♡ ラピスー、ラピスぅ♡」
グリュ、ゴリ、ゴリ、ゴニュ、グポ、グポ♡
「きゅっ、きゅぅぅ♡ きゅぷっ、きゅぅ、きゅぅぅぅ.........♡ ぴゅぅぅ、ぴきぃ〜♡」
「ふぁぁ、またでるー♡ らぴすっ、うぉぅんっ♡ わぉおおんっ♡」
「ぴっ、ぴぃっ♡ ぴぃぃ♡」
ウォルフが仰け反り、ペニスが子宮口をこじ開けグニュゥンッ♡ と奥まで入った。
「わぉぉぉぉぉおおぉぉぉんっ♡」
びゅびゅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡
びゅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡
「ぴ、ぴぐっ、ぴぎっ♡」
びゅぷぷぷぷぷぷ〜〜〜〜〜〜〜♡
◆
長く緩やかな射精は1分ほど続き、ラピスの腹はまたタプタプになってしまった。
「へっ...........へっ..............♡」
柔らかくなったペニスをラピスの中から引き抜くと、どぽどぽと精液が溢れ出た。
「ぴぅ...........♡」
「わぁ、すごーいでたぁ..........♡ すきだよ、ラピスぅ...........♡」
「ぴっ..........きゅぅー...........♡」
寝たまま痙攣するラピスの顔は、とても幸せそうだった。
【ラピス親密度・264/300】
【ラピス経験値・48/100(0/2)】
ウォルフ「性」経験値下1:コンマ下一桁+下二桁(ゾロ目は30、00は50)【0/300】
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
971Res/743.62 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【安価・コンマ】Eランク神獣「Sランクまでのし上がる」-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1594020406/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice