【安価・コンマ】Eランク神獣「Sランクまでのし上がる」
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631: ◆AG0ZiiQhi.[saga]
2020/08/05(水) 09:01:21.42 ID:ml4StNyF0
【キュウビ・318.4/300】
【キノ・124/100】
【ラピス・313/300】
【ネコ・177.4/150】
【トリ・26/300】
【ミズ・12/300】



「はぁ、はぁ..........ふぅ、はぁ........♡」

キュウビはその夜、淫夢をみた。
白いもやのような何かに、優しく犯される夢。
キュウビは幸せだった。

「きゅ........きゅあっ........♡」

ピクン、とキュウビの身体が小さく跳ね、内股がシトリと湿った。
翌日になれば夢のことはすっかり忘れているだろうが、それでも夢の中の経験は身体にしっかり染み込んでいるだろう。

「きゅぅ、くぉん........♡」



そして、濡れた内股の匂いを嗅ぎつけた淫獣がここに1匹。

「んぅ...........はぁ、はぁ........♡」

白い毛と一本の角を持つ淫獣は、目を覚ますとヨダレをぼたぼたと垂らし、目をギラギラと煌めかせた。
その股間には赤くグロテスクに脈打つペニスがそそり立っていた。

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ♡」

淫獣は目の前にいたウサギの尻に目をつけると、そのまま前足でゴシゴシと自分のペニスを扱き始めた。

「はぁっ、はあっ、わぉっ、わぉんっ♡ ぅううぅ、ぅるるるるっ♡」

5分ほど扱き続け、その淫獣は身体をビクビクと震わせた。

「わぉんっ、わぉ、きゅぅぅううぅぅぅんっ♡」

そして、射精した。

ビューーーーーーッ♡

「わぉぉぉぉぉぉぉんっ♡」

「ぷ..........?」

ビタビタとウサギの上に精液が塗りたくられる。
ウサギは少し違和感を感じたらしく身体をよじったが、そのままペロリと少しの精液を舐めただけで起きる事はなかった。

「はぁぁぁ、はぁぁぁぁ..........♡」

そして、鎮まった淫獣はウサギにかかった精液を隠滅すると、再び九尾の獣の尾の中に顔を埋め、まるで遊び疲れた子供のような無邪気な寝顔で眠ったのだった。

【ラピス・315.4/300】




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