【安価・コンマ】Eランク神獣「Sランクまでのし上がる」
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◆AG0ZiiQhi.
[saga]
2020/08/09(日) 12:59:35.60 ID:Mc1dznhA0
先ずはキュウビに飛んでいったエストラスモスキート。
プ〜ン、プスッ
『む?』
次にラピス。
プゥウン、プスッ
『ん?』
次にキノ。
プーン、サクッ
「キノミ?」
次にミズ。
ププ〜ン、プニッ、プニッ、プニッ.......プニッ?
「ん.......?」
.........には刺さらなかったらしく、諦めたエストラスモスキートは最後にウォルフに向かった。
プーン、チクッ
「あ、むしだ」ぺチッ
残念ながら見つかってしまい、エストラスモスキートは短い生涯を終えた。
しかし、刺されなかったミズ以外のみんなの身体に異変が起きていた。
「なんだったんだろう...........はぁ、はぁ..........」
『む........なんじゃこれは.........身体が熱っぽいのぅ.......?』
『ほ、本当、ですね..........なんだろこれ.........♡』
「キノ、ミ.........キノミィ、キノミィ.........♡」
「あれ...........どうしたんですか皆さん?」
エストラスモスキート(発情蚊)に刺されたミズ以外のみんなは身体が内側から火照り、それぞれムラムラとしてくる。
ウォルフはムクムクと勃ちそうになっているペニスをさりげなく隠し、キュウビはウォルフの匂いに下腹部が疼き、ラピスはポタ、ポタ、と股から粘り気のある透明な液体を垂らし、キノはスリスリとウォルフに身体を擦り付けている。
ミズは身体から4本の触手を伸ばし、それぞれの額に当てた。
「うわっ! 皆さん凄い体温があがっていますよ!? と、とりあえず帰りましょう!」
『う、うむ..........♡』
『そ、そうでしゅ、ね..........♡』
「はぁ、はぁ.........♡」
「キノミィ、キノォミッ、キノォ♡」
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