【安価・コンマ】Eランク神獣「Sランクまでのし上がる」
↓
1-
覧
板
20
720
:
◆AG0ZiiQhi.
[saga]
2020/08/16(日) 03:45:28.98 ID:FsqKHBPK0
【キュウビ・338.2/300】
【キノ・135/100】
【ラピス・330.8/300】
【ネコ・182.6/150】
【トリ・43/300】
【ミズ・38/300】
◆
「わふ、わふ............きゅぅん.............♡」
その夜、ウォルフは目を覚ました。
赤く大きくそそり立っているペニスは、メスを求めて脈動している。
昼にエストラスモスキートに噛まれたからか、発情してしまっているらしい。
ウォルフはスンスンと身体の成長と共にレベルアップした嗅覚を研ぎ澄ませ、ラピスの股に鼻を潜らせた。
そして、大きな舌でベロベロとラピスのアソコを舐め回す。
「ぷっ、んっ、んきゅぅ...........♡ っぷ、ぷきゅぅっ........♡」
ラピスにとってはまるでタオルのように大きな舌、それがベロベロとラピスのアソコをヨダレまみれにしていく。
「はぁ、れろ、れお、ぢゅるっ..........♡ ラピス、はぁ、はぁ...........♡」
「んきゅ、んぷぅ..............ぷっ、きゅっ...........♡」
下半身が唾液いっぱいのバケツをひっくり返したようにコーティングされていくラピス。
まるでラピスの下半身を捕食するように舐めながら、ウォルフは前脚でゴシゴシと自身のペニスをしごき始めた。
「れろっ、れろ、ぢゅぷ、ちゅぷっ、ちゅぅっ.........♡ ちゅるる、ちゅずっ♡ わお、きゅぅん♡ ラピス、ラピスぅ.........♡」
「ぷっ、ぷぷっ♡ きゅぅっ、きゅぅんっ♡」
ぷしゃぁっ♡
どぴゅるるるるるるるるるるるるる〜っ♡ ドビューーーーーーーッ♡
「んあっ、んぁぁ..........♡ らぴしゅ.............れろ、れろ...........♡」
「ぴきゅっ、ぴぅ..........♡ きゅ..........こくん........こく、こく..........♡」
2人は同時に絶頂し、ウォルフは口内に甘酸っぱい味を感じながら精液をびちゃびちゃと床に吐き散らかす。
ウォルフがラピスの下半身から口を離すと、反動でラピスの身体に精液がかかる。
ラピスは口内に入った精液を無意識に舌の上で転がし飲み込むと、美味しそうに頬を紅潮させた。
「ぴきゅ、きゅぅ..........♡」
「れろ、れろ、れろ...........ごめんねぇ、ラピスぅ............♡」
舌が大きくなり、ぶっかけたものの証拠隠滅がしやすくなった。
ウォルフはラピスの身体を全身舐めまわしてから、位置を調整した。
「おやすみ、ラピス〜............♡」
「きゅ..........きゅぷ..........♡」
ウォルフは最後にラピスの頬をベロォン.........♡ と舐めると、ころんと丸まった。
【ラピス・332.6/300】
◆
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
971Res/743.62 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【安価・コンマ】Eランク神獣「Sランクまでのし上がる」-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1594020406/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice