【安価・コンマ】Eランク神獣「Sランクまでのし上がる」
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◆AG0ZiiQhi.
[saga]
2020/09/10(木) 17:19:09.82 ID:e+qEum3Q0
【キュウビ・340.2/300】
【キノ・137.2/100】
【ラピス・332.2/300】
【ネコ・185.2/150】【回復値・21/30(行動可能)】
【トリ・51/300】
【ミズ・48/300】
◆
「わ、ぅ.........?」
真夜中。
ウォルフが目を覚ますと、たまたま目の前にはキュウビのお腹があった。
ウォルフはなんだかそのもふもふの中から良い匂いがした気がして、鼻先をグリグリとキュウビの毛の間に潜らせ良い匂いの正体を探った。
すると、金色の小麦畑の中に、小さな出っ張りを見つけた。
それはピンク色で、柔らかくて安心する匂いがした。
そう、乳首だ。
ウォルフは試しにそれを舐めてみた。
ペロォ.......
「ゥア..........」
ビク、とキュウビの体が跳ね、そんな声を上げた。
「あ、ちょっとあまい..........?」
そして、少し甘い味がした。
ウォルフはもっと味わいたくなって、何度もそれを舐めた。
ペロ、ペロ、ペロ、ペロ、ペロ、ペロロ、ペロォ........
「アッ、アゥ、ゥ、ゥフッ、フゥッ........!」
絶えず舐めるうちにウォルフの股間のモノはなぜか膨張していき、ウォルフが気づいた時にはもうフルボッキ状態となっていた。
不思議な興奮を覚えつつ、ウォルフは乳首を舐め続ける。
片前足でモノをしごくのも忘れずに。
「ヮ、クォ、アゥ、アゥアゥ、フゥッ、フゥゥ........!」
「んむ、んれろ、れろ、ちゅぷ、ちゅぷ..........♡」
ウォルフはそれはそれはしつこく舐めた。
するとキュウビの反応も次第に大きくなっていき、ついには大きく、
ビクンッ♡
「クォォオォォォンッ♡」
と跳ねて力が抜けたようにくたりとなってしまった。
それでもウォルフは舐めるのをやめず、とうとう射精をしてキュウビの小麦畑の上に種を撒く。
どくっ、どくっ、びゅるぅぅぅぅぅぅうぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡
「あっ、あぅっ、あぅぅうっぅうぅぅぅんっ♡」
ただ舐めていただけなのに射精をしたのは、本能からそこが母が使うものであると気づいたからだろうか。
びちゃびちゃと精液が金の美しい毛皮を濡らす。
しばらくの賢者タイムの後、その出っ張りの正体を知らぬままウォルフは証拠隠滅のためペロペロとキュウビの身体を舐め回した。
「ん........ごめん、キュウビ..........♡ あの甘いでっぱり、なんだったんだろう.........?」
そうして身体を舐めまわしていると、ウォルフはキュウビの腹にさっき自分がなめていたのとは別のでっぱりを7つも見つけた。
合計8つの謎のでっぱり。
ウォルフにはてんで何のためについているのかわからないものだったが、キュウビも気持ち良さそうだったし、自分もなんか好きだからまた舐めてみようと思ったのだった。
【キュウビ・342.4/300】
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