【安価・コンマ】Eランク神獣「Sランクまでのし上がる」
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833: ◆AG0ZiiQhi.[saga]
2020/11/17(火) 16:02:23.68 ID:MnIOGWr90
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次回からの午前・午後の行動選択安価なのですが、86行以上(上限)になってしまうため2つに分ける事にします。

〜*〜*〜*〜

>>824のコンマ下一桁+(下二桁×Aのメンバー3人)で、食糧+24、消費10で合計【食糧・71】



キュウビ達と別れ、キノとふたりきりで自由行動する事になったウォルフ。
しかし、キノは延々ポタポタとカウパーをまるで足跡のように垂らしており、狼であるウォルフはその匂いを敏感に感じ取っていた。

キノ「キノ〜ミ〜........♡」

ウォルフ「えへへ、キノ。ふたりっきりになったね。........どうする? やる?」

キノ「キノミィ......../////」

切なそうにうるうるとした眼をウォルフに向けるキノ。
ウォルフは思わず「べろぉ........♡」と舌舐めずりをしてしまい、それを見たキノはまるでこれから捕食される時のような、恐怖と興奮が入り混じったようなゾクゾクとした感覚を味わったのだった。



ぱたぱたぱた......

水辺をネズミに羽が生えたような生物が飛んでいる。
コウモリだ。
その身体は可愛らしい紫色で、口からは牙がのぞいており、くりくりとした大きな瞳を輝かせて、鼻から聞こえないぐらいの高い音を発しながら獲物を探していた。

そのとき、その生物の鼻が敏感に獲物の匂いを嗅ぎ取った。
濃厚な雄の匂いだ。
彼女の種は栄養を取るための手段の一つとして吸血をするが、異性の血しか受け付けない。
そのため、彼女の感じ取っている濃厚な雄の匂いは優秀な獲物の証拠だ。
実はその種の性質は彼女達が淫魔の血を引いているためなのだが、もちろん彼女は知るよしもない。
彼女は匂いに釣られるまま、ぱたぱたとそのその方向へ飛んでいった。

ぱたぱたぱた......



>>ウォルフとキノの安価>>

@ヤる(《》は下2、経験値は下3)
(1〜10)フェラのみ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増
(11〜50)イチャラブ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×5+10増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(51〜80)たっくさんイチャラブ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得
(81〜98)おぼれるほどイチャラブ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×12+10増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+20獲得
(ゾロ目)夢中になりすぎて日が暮れて、そのまま外泊して朝まで《親密度コンマ下一桁+下二桁》×20+10増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+30獲得

A今はヤらない
(1〜10)ソワソワ(夜にボーナス)
(11〜40)モンモン(夜にボーナス+)
(41〜70)ムンムン(夜にボーナス++)
(71〜98)ムラムラ(夜にボーナス+++)
(ゾロ目)グツグツ(確定クリティカル)


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