【安価】超次元サッカーをやろう!【コンマ】
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16:名無しNIPPER
2020/07/15(水) 00:17:07.09 ID:hJ0sJZP6O
瞳子「あら円堂君」

円堂「こんにちは吉良先生。あの、サッカー部の顧問ってどなたですか?」

瞳子「私よ」

円堂「えっ!?そうなんですか!」

瞳子「もしかして入部希望かしら?」

円堂「はい!俺、中学生になったら絶対サッカー部に入るんだって決めていたんです!」

瞳子「…そう。だったら、サッカー部を見学して行かない?」

瞳子「ちょうど今練習してるし、よかったら練習を見て行って頂戴」

円堂「…ありがとうございます!」

瞳子の親切の元、円堂はサッカー部の練習しているグラウンドに向かった

そこで、円堂は信じられないものを目撃した…

南雲「ハァ……ハァ………」

黄瀬「…こんなもんッスか?」

涼野「なんて奴だ…」

基山「この人数を相手にして、息ひとつ乱れてない………」

玲名「化け物か………」

黄瀬「…んー、これはちょっとな…サッカー部、結構評判良かったから期待して来たらこの程度だなんて…」

瞳子「これは一体どういうことなの?」

「「「「!」」」」

玲名「瞳子先生!」

黄瀬「あっ、顧問の先生ッスか。こんにちは」ペコリ

瞳子「>>17


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