433:名無しNIPPER
2020/07/16(木) 21:14:53.14 ID:fCxmk2mBO
穂乃果「絶対に勝とうね!」
円堂「おう!そのためにも怪我防止のために柔軟は入念にな!」
いつものようにジャンプや手首の運動、屈伸や伸びを一通りやった後で開脚前屈の準備を整えた
円堂「さあ穂乃果!押してくれ!」
円堂(ハァハァ…////み、密着してくれ♡)
穂乃果「押すよー!」
ぐいいいいいー
円堂「うおおおお…」
穂乃果「ふぁ、ファイト…だよぉ…」
ぐぐぐぐ…
円堂達がウォームアップしている途中に、虹ヶ咲学園サッカー部が到着した
ヒロト「高咲さん」
侑「久しぶりだね。基山君」
こちらもまた、両チームのキャプテンが挨拶をしていた
そして、虹ヶ咲学園の選手と一緒にこの子も…
侑「…色々話さなきゃいけないことがあるけどまずはそちらの選手を1人返すね」
ヒロト「迷惑かけたね」
侑「大丈夫。サッカーのセンスはあったから、むしろ2軍より筋良かったよあの子」
ヒロト「虹ヶ咲のキャプテンからそう言ってくれるなんてね」
侑「それで、雷門に一時的に力を貸す選手だけど、2軍からは1人しか貸せないよ」
ヒロト「…9人か」
侑「ううん。私もそっちに入るから10人」
ヒロト「!?」
歩夢「えええっ!?そんなの聞いてないよ!」
侑「ごめん言ってなかったね。サプラーイズ」
歩夢「>>434」
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