【安価】超次元サッカーをやろう!【コンマ】
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727:名無しNIPPER
2020/07/18(土) 15:43:21.10 ID:uQiHHiUVO
円堂「えぇ!?」

円堂(ユニフォーム姿の女子見れねぇじゃん!)

瞳子「貴方のそれはどう見てもヒロトより重症だわ」

円堂「そんなことありませんよ!ただ鼻血が止まらないだけじゃないですか!」ボトボト

瞳子「とにかく、円堂君は試合に出さない。これは決定事項よ」

円堂「そんな…」

円堂(ああ…汗だく美少女の透けユニが…汗の匂いが……)

最初は試合に出るなといわれても渋った円堂だが…

瞳子「大人しく言うこと聞いたら膝枕してあげるわ」ボソ

円堂「うほ♡」

すぐに言うことを聞いたのであった

〜〜そして保健室〜〜

瞳子「…」

シュルシュル…

瞳子「…よし、これでどうかしら?」

ヒロト「…はい。これならなんとか動けそうです」

瞳子「一応の応急措置はしておいたけど、もし万が一酷くなるようならベンチに下げるわ」

ヒロト「わかりました…では、失礼します」

ガラララ

瞳子「…行ったわね」

円堂「さあ先生カモン!カモン!」

円堂は既に保健室のベッドでスタンバっていた

鼻血は鼻の穴にティッシュを詰め込んで無理矢理止めた

瞳子「…そこまでしたらもう普通に寝たほうが早いと思うのだけれど?」

あまりの準備周到ぶりに瞳子は思わず突っ込んでしまった

円堂「>>728


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