【あんこ】あなたは淫魔に襲われました【ファンタジー】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
135: ◆cKDALETpQ6[saga]
2020/07/21(火) 23:02:30.72 ID:a2XDcgPM0

代わりに舌先により力を込めて舐め回し、秘裂を何度もなぞってやる。

先程から滲み出していた粘り気のある液体を塗り込むように、陰唇全体がぬらぬらとテカるように。

淫魔「! 〜〜〜〜……っ」

それで彼女も気付いたのだろう。赤みがかっていた頬が更に赤く染まる。

塗りたくられた愛液は熱く火照る身体とは反対に外気と触れて冷えていく。

つまり、彼女の陰唇周辺は今そこだけが冷感を味わう場所となっていて。

本格的にどの辺りが羞恥のポイントなのかはどうでもいい。

淫魔のくせに胸への愛撫と舌先の動きだけでしとどに濡らしてしまったためなのか。

その火照りが呆気無い程簡単に強制的に進められてしまったからなのか。

それとも主人然として上下を演じてみたのにそれを崩されてしまいそうだからなのか。

何にせよ、舌で陰核を潰されたとき反射的に反らせた顔を下に向けたのは間違いだっただろう。

何故なら目が合った彼が渾身の笑みでその紅玉を射返してやったから。



<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
659Res/386.40 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice