【安価・コンマ】続・ハーレムシミュレーター【R-18】
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113: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/08/08(土) 18:02:05.84 ID:vTIFWcVQ0
 手招きすると、一人の踊り子が彼の前に膝を突いた。

「僕を呼んだんだね?」

「うん」

 背が高く、引き締まった身体つきで、黒髪を短く切っている。端正な顔立ちは、美少年でも通じる中性的なものだった。
 整った顔に隠しきれない欲情を浮かべながら、彼女はアスラの腰に跨った。

「リタだ。…はぁっ…♥」

 勃起しても小さなペニスが、じゅぷりと派手な水音を立てて、彼女の膣に入っていく。リタは恍惚の表情で、腰を振り始めた。

「はぁっ♥ はっ♥ 素晴らしい、子供ちんぽぉっ♥」

「…」

 その言い回しが気に食わず、彼は揺れる彼女の控えめな乳房に噛み付いた。
 ところが、リタは逆に膣を震わせて悦んだ。

「はあぁっ♥♥ おっぱいが好きだろう、吸っていいよ…いっぱい、んぁっ♥」

 乳首が硬く、膨らむ。リタは愛おしそうに彼の頭を抱きしめると、焦らすように腰をゆっくり振った。

「んんんっ…♥ 初めてだ…10歳の男の子と、本気の子作りセックス…っ♥♥♥」

 何度も収縮と弛緩を繰り返し、だくだくと蜜を溢れさせるリタの膣。

「我慢しなくていいよ…いつでも、僕の膣内に…種付け、いっぱいっ♥ あっ♥」

「うっ」

 とうとう、耐えきれず射精した。リタは、強く抱きしめて腰を押し付けながら、できる限り膣の奥で精子を受け止めた。

「はああんっ♥♥♥ アツアツ、プリプリの子供ザーメンっ♥ 出てる、出てるぅっ…♥」

「はぁっ…うっ…」

 射精が終わると、腰を持ち上げ、すぐにアスラのペニスにしゃぶりついた。

「んむっ♥ …んっ、んくっ」

「ふあぁっ…」

 尿道の残りを吸い上げて飲み込むと、口を離して立ち上がる。

「…やあ。とっても美味しい子供ザーメンだったよ。では」

 一転してキリッとした口調で言うと、再び踊り子の列へ戻って行った。



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