【安価・コンマ】続・ハーレムシミュレーター【R-18】
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116: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/08/08(土) 19:30:49.66 ID:vTIFWcVQ0
 何かの乳でできた甘酸っぱい飲み物を一口飲むと、アスラは一人の踊り子に手招きした。
 彼女はそれに気付くと、一瞬で近寄ってきた。

「…♥」

 裸に金の装飾と赤いヴェールだけを纏った踊り子、ギーネは、待ってましたとばかりに彼の目の前で脚を広げて腰を振った。既に濡れた無毛の秘部に指を挿れ、激しく掻き回す。

「♥ ♥ …っ♥」

「…」

 汁を撒き散らしながら激しく揺れる秘部を見ていると、横からウィムが彼のペニスを掴んだ。

「…ほら、元気、元気♥」

「…♥」

 彼女の手の中で再び硬くなると、ギーネが跨ってきて、ずぷりと膣内に収めてしまった。
 そのまま、上下に激しく腰を振る。

「はぁっ♥ はぁっ♥ はあっ♥」

「はっ、あっ、あっ」

 喘ぎながらふと横を見ると、サーラが葡萄を一粒取り上げて、口に含んでいた。それから彼女は、娘に手招きした。

「はーい」

 アスラの横から立ち上がり、駆け寄ってきたリリカの巻きスカートを捲り上げると、彼女の股間に口を寄せた。

「んっ」

「ひゃんっ♥」

 びくんと身じろぎするリリカ。彼女はスカートを持ち上げたままアスラのところに戻ってくると、鼻先に股間を突き出した。

「はやく、はやくっ♥」

「ん…」

 ぷにぷにの褐色幼女まんこに口を付け、ちゅうと吸うと、小さな膣内から甘酸っぱい葡萄の粒がころんと出てきて、アスラの口の中に入った。

「少し早いですが、甘く仕上がっていますよ。まだ毛の生えたこともない、至上の女陰と一緒にお楽しみください…」

「んっ、んっ」

「ひゃあんっ♥ おまたっ、ぬるぬるするっ♥」

 果汁の染みた、熱くも幼い膣穴を舌でほじくる。

「はあっ♥ はあぁっ♥ …あぁんっ♥♥」

 ギーネが、すとんと腰を落とす。うねる膣穴がぎゅっと締まり、アスラはその中にまた射精した。



安価下コンマ ゾロ目で妊娠
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