【安価・コンマ】続・ハーレムシミュレーター【R-18】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
119: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/08/08(土) 20:44:24.50 ID:vTIFWcVQ0
「やぁっ♥ あんっ♥」

 割れ目を舌でなぞられて、リリカが甘い声を上げる。
 ギーネが離れると、そのままサーラが彼の元に跪き、萎びたペニスを口に入れた。

「ん、んむっ♥」

「あぁんっ♥ やらっ♥」

「ん…」

 アスラは口を離すと、手元にあった瓜を一切れ取り上げ、口に入れた。それから、再びリリカの股間に口を付けた。

「やらっ♥ くすぐったっ♥」

 瓜を噛み、その汁で幼い膣を味付けする。果汁の刺激で腫れた陰唇を、じゅるじゅると啜る。

「はぁっ…んっ♥」

 再び勃起したペニスに跨り、サーラが自らの膣穴に挿れた。自由自在に膣壁を動かしながら、精液を搾り取らんとする。

「んんっ…ふっ、はぁっ…♥」

「あんっ♥ おまた、ふやけちゃうぅ…♥」

「勇者様っ♥ サーラに、お恵みをっ♥ …ああっ♥」

「うぅぅっ…!」

 絞り出すように、サーラの膣に精液を放つ。ぴゅるぴゅると元気のない射精であったが、サーラは満足げに子宮で受け止めた。

「あぁん…勇者様の子種が、満ちていきます…♥ …さあ」

 リリカをそばに引き寄せ、座らせる。

「今度は、お前がご奉仕する番ですよ」

「分かりました、母上…ん、ちゅっ♥」

 サーラの膣から抜け、ぐったりと倒れた肉棒に口づけする。

「はぁ…もう、無理…」

「挿れるだけで構いませんよ」

 サーラが言う。

「まだ、初潮も来ていない童女です。御種を頂いても、孕む可能性は低いでしょう」

「い、挿れていい? 挿れちゃうよ? …ん、んんっ」

 半勃ちのペニスを、狭い膣穴に無理やりねじ込む。果実と一緒にしゃぶり倒された彼女の膣は、幼子と思えないほど柔らかく、とろとろに蕩けていた。

「あ、あっ、あっ…♥ は、入っちゃった…♥」

「しっかり覚えなさい。これから、あなたがお世話になる、おちんちん様ですよ」

「おちんちんっ、さまぁっ♥」

 狭い膣が、きゅっと竦む。たまらず、アスラのペニスが膨らんでいく。

「あっ、ひゃっ…おっきくなった…っ♥」

「いつでもお申し付けくださいね。私たち母娘が、一緒にご奉仕させていただきます…♥」



安価下コンマ(サーラ) ゾロ目で妊娠
安価下2コンマ(リリカ) 00で妊娠


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/461.36 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice