【安価・コンマ】続・ハーレムシミュレーター【R-18】
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200: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/08/12(水) 21:10:30.18 ID:Ge2eHuz30
…

「はぁい、ご指名ありがとうございまぁ〜す♥」

 奥から出てきたのは、中肉中背の女。マハーリヤほどではないが、この領では年長の方に見える。ふくよかな身体は薄い絹に巻かれているのみで、垂れめの乳房や黒い毛に覆われた股間が隠せていない。

「ウスメイでぇす。さ、こちらへどうぞ…♥」

 ねっとりとした口調で言うと、アスラの手を取って浴室へと進んだ。

…

「痒いところはございませんかぁ〜?」

 石の台にうつ伏せに寝かせたアスラの背中を、掌で擦る。シャーメイと違って、彼女は垢擦りに道具を使わず、自分の手を使うようだ。
 温めた泡が、身体をぬるぬると包む。身体が温まり、眠気を感じ始めた頃、ウスメイが彼を仰向けにした。

「はぁい、じゃあここからがお楽しみ…♥」

 そう言うとウスメイは、やおら身体に纏う布を解いて落とし、素っ裸になった。それから泡を掬い、自分の身体に纏わせると、石台の上に登ってきた。

「お手を拝借…んっ♥」

 アスラの腕を取ると、むっちりした太腿の間に挟み、股間を滑らせ始めた。

「んっ…んっ♥」

 泡に覆われた陰毛が、しゃりしゃりと腕を擦る。何往復かすると、泡に愛液が混ざってぬるぬると糸を引き始めた。

「はっ♥ …勇者さま…お股の毛は、あるのとないの、どっちが良いですかぁ…?」



安価下 どっちがいい?


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