【安価・コンマ】続・ハーレムシミュレーター【R-18】
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◆WEXKq961xY
[saga]
2020/08/12(水) 21:53:49.25 ID:Ge2eHuz30
「…無いほうがいいかな」
答えておいてから、思い浮かべたのは、シャーロット。それから、自分でも少し意外ながらユィーキ。でも、この間寝た時にはもう、シャーロットには毛が生えていた。ユィーキも、国から帰ってくる頃には毛が生えているのかな…
「分かったわぁ。今度会うときには、綺麗に剃っておくわね。…んっ♥」
もう片方の腕も股間で洗うと、脚を大きく広げて腹に跨った。体重をかけないように器用に腰を動かしながら、広げた女性器でアスラの胸や腹を擦る。
「んんん…んぁっ♥」
「あ…ぁ…」
熱い粘膜が、ずるずると肌を這い回る。泡と愛液が身体を包み、ぽかぽかしてきた。
とうとう、ウスメイはアスラの腰に滑っていくと、硬くなったペニスを陰唇の間に這わせ、膣の入り口で擦り始めた。
「んっ♥ んっ♥」
「あ、ふぁっ」
ぬるぬるの粘膜や、硬く膨れたクリトリスが、裏筋を前後に擦る。
「んっ、あっ…♥ おちんちん、おまんこでゴシゴシ…あんっ♥」
擦られていたペニスが、不意に温かいものに包まれた。
「あぁん、入っちゃった…んっ♥」
ウスメイは身体を倒すと、柔らかな胸やお腹を、アスラに押し付けるように腰を動かした。
「んんぅ…あっ♥ はぁ…んっ♥」
愛液混じりの泡が全身を覆い、柔らかい肢体がぴったりと身体を擦る。まるで、全身がウスメイの膣穴に収まったかのような心地だ。
「あん、気持ちいい…♥ 勇者さまのおちんちん、おっきい…♥」
「はぁ…はぁ、あっ…」
「いつでも出してくださいねぇ…♥ ぁんっ♥」
耳元で甘い声で囁きながら、身体を動かす。
思わず、アスラは呟いた。
「で、出そう…」
「はぁい♥」
ウスメイは彼を抱いたままごろりと仰向けになると、両腕両脚でぎゅっと彼の身体を抱き締めた。更に、膣穴がきゅっと締まり、ペニスに絡みつく。
「あ、あっ」
温かく柔らかな肉に包まれながら、彼は果てた。
安価下コンマ ゾロ目で妊娠
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