【安価】提督「提督として生きること」サウスダコタ「その87」【艦これ】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
729: ◆KWCKmHzWpc[saga sage]
2020/08/18(火) 22:16:44.84 ID:eoEmJDnTo


ズキズキと続いていた痛みが、次第にやわらいでいく。荒くなっていた呼吸が解れるように深く熱のこもったものに変わっていく。


「はぁ……っ♥あ、あぁ……♥」


下腹に在るそれが中心となって、自分の身体が変えられていくのが分かる。それに意識を集中させると、朧気にあるということしか分からなかったそれの姿形が脳裏に浮かんできた。

大きくて固くて、逞しい雄の象徴。香の匂いにあてられ、発情してしまったヒューストンはもうそれしか考えられなくなってしまった。

そんな彼女を急かすように、提督が下から突き上げた。ずんっと突き上げられた子宮から脳髄にまで電流のような衝撃が走る。


「ひっ、っっ……♥」
 

弓ぞりに背が反り、ヒューストンの身体が硬直する。そしてまた、怒張が別の場所に当たる。思わず離れようとしたが、提督の手が腰を掴みそれを許さない。提督はそのまま、しつこく念入りに怒張を最奥に押し付けた。


「ん゛ん゛ぅ゛っ♥おしつけ、ないでぇ……っ♥」


拒むようなヒューストンの声と違い、彼女は腰を前後に揺すっていた。密着した結合部が愛液に濡れて淫らに音を立てていた。


「あぁ、あっ♥んひっ、ぃいっ!?♥」


また、ヒューストンの身体が思わぬ快感に跳ねた。夢中になっていた彼女は近づいてくるアトランタにも気づかず、そのまま乳首を指で摘まれてしまった。


「くすっ……♥初めてなのに、乳首もこんなにビンビンにしちゃってる……♥」   


ヒューストンに思うところがあるのか、アトランタは責めるような口調で彼女の蕾を指先で弄ぶ。豊かな膨らみに対してつんと突き出たそこを指先で押し込み、爪でカリカリと擦ると、ヒューストンのナカがきつく締まった。




<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/295.61 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice