【モバマス】藍子「私、Mみたいなので……SMエッチしてください♡」
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1:名無しNIPPER[sage]
2020/08/15(土) 00:19:38.55 ID:dXAT15wb0
藍子「私、Mみたいなので……SMエッチしてください♡」

P(頬を紅潮させた表情で、こんなおねだりをされたら……断れないのがプロデューサー、ひいては男という生き物だろう)

P「いいぞ藍子、今日はたっぷりいじめてやるからな……」サワッッ

藍子「あんっ……♡」

P(藍子の胸に指を這わせ、その感触を楽しむ。そしてSMエッチということなので、普段は言わないような言葉責めも混ぜて見る)

P「軽く触っただけでそんな甘い声を出して……藍子はエッチな悪い子だなぁ……?」

藍子「だって、大好きな人に気持ちい所触られたら誰だって……んっ♡」ゾクッ

P「まったく、子供みたいな貧乳のくせに、先っぽだけはぴんぴん……」

藍子「ちょっと待ってください」スッ

P「はい」スッ


藍子「今……貧乳って言いましたね」プルプル

P「……はい。言いました」

藍子「酷いです……プロデューサーさんは胸で女の子を見るような人じゃないと思ってたのに……っ!やっぱりおっきい方が良いと思ってたんですか!内心ずっと私の胸に不満を感じてたんですかっ!」

P「あ、藍子の胸に不満なんてない!今のはその、あくまで言葉責めの一環であって……」

藍子「……とにかく、こちらが傷付くような言葉責めはNGです」

P「えっとじゃあ……こんなに先っぽを立たせて、何を期待してるのかな?」

藍子「あっ……そんなのっ、聞かないでぇ……♡」ゾクゾクッ

P(これぐらいならセーフなんだな)


2:名無しNIPPER[sage]
2020/08/15(土) 00:20:17.06 ID:dXAT15wb0
藍子「プロデューサーさぁん……♡」フリフリ

P(藍子が可愛いお尻をこちらに向けて弱々しく振る。これはお尻をいじめてくれということだろう)

P「こうして欲しいのかッ!オラァッ!」パッシィィィンッ
以下略 AAS



3:名無しNIPPER[saga]
2020/08/15(土) 00:21:10.91 ID:dXAT15wb0
藍子「んあっ、イクっ……♡」ビクビクンッ

P(藍子が絶頂を迎える。いつもならここで小休憩を挟む所だが……そうはしない。何故なら今日の俺はSだから)

P「ふんっ」パンパンッ
以下略 AAS



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