101: ◆T3yzEKv0bh3V[saga]
2020/08/16(日) 02:23:16.94 ID:tZfLf1nz0
芳樹「これがマンコッ、マンコッ、童貞卒業ぉぉぉッ!!!!!」
パンパンパンパンパンパンパン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
亜理子「ん゛ッ、あ゛っ、あお゛、ん゛っ、んん゛ん゛〜〜〜っ!!!!!」
亜理子「せ、え゛ッ、セックスしちゃっだッ、ついにしぢゃっだッ、レイプ目的な人とエッチしちゃったぁ゛!!!」
処女と童貞とは思えないようなハードセックスが学校の便所で開始された。
芳樹は力と体力の続く限り性器を亜理子のマンコに叩きつける。
芳樹「ぐおッ、おッ、おッ、腰止めまんねッ、すげ、熱いッ、湊のマンコっチンコが溶けそうなくらい熱いッ」
パンパンパンパンパンパンパン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
パンパンパンパンパンパンパン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
芳樹「歯を食いしばらねぇとすぐ射精しちまうっ、そんなの嫌だッ、もっとこのマンコ犯すッ犯すッ!!!」
亜理子「ッ、ッ、ッ、ッ」
亜理子はオスの一方的なピストンに意識を飛ぶ寸前だった。
しかし一突きが気持ちいい。
チンコが引いていくときに膣内に引っかかる雁首がお漏らしするくらいの快感を与えてくる。
それを感じたい一心で失神するのを堪えていた。
亜理子「じゅ、ぐぶ、あ、んぶ、おッへ♡」
亜理子の顔は汗や涙、鼻水、涎でぐちゃぐちゃになっていた。
芳樹はその顔をピストンしながら舐めまわす。
芳樹「こんなエロ下着履いてる女なら、もっと、ちゅぱ、早く犯すんだった!!!!」
ドチュッドチュッドチュッ!!!!!!!!!!!!!!
芳樹「湊っ、大河原に脅されてるって言ったなッ、おい!!!!」
ドスン!!!!!!!!!!!!!
亜理子「う゛ん゛ッッ――♡!!!!!!」
芳樹「これからは>>102♡!!!!」
>>102(エッチ力+コンマ)
1,俺もお前犯すから拒否んなよッ
2,俺だけに身体を許すんだぞッ
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