106: ◆T3yzEKv0bh3V[saga]
2020/08/16(日) 12:12:49.55 ID:tZfLf1nz0
亜理子「はい。これでいつでも話せるね。アプリでもメールでも電話でも」
芳樹「大河原が寄ってきたら知らせろ。俺が何とかしてやる」
亜理子「それで……浅倉くんが私にエッチな事するの?」
芳樹「か、かもな」
賢者タイムの芳樹はデバイスを付けられる以前の性格のようで、性的欲求を容易く抑えられた。
数時間もしたら、数十分もしたらまた下半身で物を考えるだろうが。
亜理子「浅倉くん……見かけによらずドスケベでぇ…驚いちゃったなぁ……」
芳樹「俺の台詞だ」
亜理子「……んぁ……、オマンコじんじんする……」
亜理子は整えた制服の上から自分の胸を揉む。
芳樹「み、湊…っ」
亜理子「浅倉くん……、ああ、あ♡…また…明日、ね………♡」
レイプされた相手に性的な挑発する亜理子。
彼女の想像以上の変態度合いに芳樹はまた勃起した。
531Res/344.75 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20