114: ◆T3yzEKv0bh3V[saga]
2020/08/16(日) 14:16:49.94 ID:tZfLf1nz0
ショウマ「よ、しっ、出すかっ、口ン中か!? ぶっかけるのは掃除が面倒だしなァっ」
日向「んぼ!! んぶ!!」
ショウマ「飲めよっ、精液出すぞっ? こぼすとシミになっちゃうからなッ!!」
日向「んっ、んっ、んっっんっ!!!!!!」
ショウマ「飲めぇぇぇぇッ」
ズボ!!!!!
日向「ごぼ!!!」
ショウマ「ぐッッッ!!!!!」
日向の頭を掴む手に力を込めて、ショウマは口内射精を始める。
どろどろした精液が日向の喉奥に勢いよく送り込まれた。
眠っている日向はその精液も飲もうと喉を鳴らし続ける。
日向「ごく!! ごく!!!! ごくッ!!!!」
ショウマ「あ―――――――――お――――――――――♡」
ショウマは女性の身体を使った性行為に感動した。
こんなに気持ちいい事は他にない。
ショウマ(もっとするぞ…………っ♡ 明日のエロボット対決に勝って、もっとエロい事しまくるぅッ)
日向「ごぼッ、ごぼぼぼぼぉ♡!!!!!!!!!!!!」
ショウマ「ひ、ひひひひひひ……」
自分の精液を飲み続ける日向を見下ろしながらショウマは笑い続けた。
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