119: ◆T3yzEKv0bh3V[saga]
2020/08/16(日) 16:57:52.14 ID:tZfLf1nz0
朝からスマホアプリで静流と会話していた芳樹は彼女の部屋を聞き出すことに成功した。
そして放課後、ばったり二人は遭遇した。
静流「あ…どうも……浅倉先輩…」
芳樹「おお…」
どう彼女の部屋に忍び込もうかと考えていた芳樹は本人を前に尻込してしまうが…。
芳樹(え、エロい事するんだよ……! 躊躇するな俺!)
芳樹(大河原にこの先良い様にされちまうくらいなら、俺がやってやんだ!)
静流「寮の部屋を知っても…男子と女子じゃ遊びには行けませんよね……」
芳樹「え!?」
静流「……なんて」
芳樹「??」
静流「寮までご一緒しても良いですか…?」
芳樹「ん、ああ。いいぜ」
帰り道、芳樹は閃いた。
姿を消せれば女子寮に侵入できる。
静流の部屋に忍び込める。
身体を、チンコと同じように透明化できれば…。
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