153: ◆T3yzEKv0bh3V[saga]
2020/08/16(日) 23:37:26.54 ID:tZfLf1nz0
[諸星シン×エロボット教]
教祖様「神聖なる力、デバイスを受け入れてくれて感謝致します…諸星シン」 プルン
シン「教祖様の為ならー」
教祖様「幼い頃より我が教えから避けていた貴方がよくぞ決心してくださいました」 プルン
シン「エッチな事すればいいんでしょ? それはやりたーい♡」
諸星シンは家族が昔からエロボット教の信者だった。
シン自身は宗教に何も興味なかったが、この度のエロボット戦争はエロい事が褒められる行為と知り、受け入れた。
教祖様「ご褒美はいりますか?」
ご褒美。
それはエロボット教で言うおっぱい抱擁。
教祖は手を広げ、その大きな乳にシンを招こうとする。
シン「いらないでーす」
おっぱい星人の自覚があるシンでも教祖の事はずっと避けていた。
シンは教祖様に今の自分では敵わない何かがあると感じていた。危険と言っても良い。
教祖様「そうですか」
教祖様は微笑みの表情を一切崩さず、広げた手を下げる。
シン「じゃ、エッチな事頑張ってきまーす」
シンの今の狙いは同じ学校の女子の湊亜理子だ。
教祖様は、恐ろしい。
教祖様「貴方の今のエッチ力は>>154です。頑張って力をつけて下さいね」
教祖様の指にはめられた8つの指輪が怪しく光る…。
>>154 諸星シン[エッチ力:コンマ×10(×8)]
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