エロボット戦記バトルロイヤル【コンマ・安価】
1- 20
164: ◆T3yzEKv0bh3V[saga]
2020/08/17(月) 00:34:16.62 ID:9yDujkBo0

   時は遡る。




   
   芳樹は日課になった小鳥遊静流の部屋での透明化オナニーをしていた。

芳樹「………っ………っ…っ」 コシュ、コシュ、コシュ

   しながら昔の事を思い出す。



女子1『浅倉って考えが古臭いんだよ』

女子2『おっさんみたい』

女子3『授業参観に父親来てた? 禿げてたねー、ケラケラ!!!』

男子1『彼女できたぁ!!! いえーい!!!!』

男子2『女子が芳樹が一番ないって言ってた。子供禿げるからって』



   シコシコシコシコシコ!!!!!!!!!!!!

芳樹「俺はデバイスがなきゃ女子とエッチな事できねぇっ……デバイスがなきゃっ……普通になっちまうっ」

芳樹「それで良いと思ってたのにっ、でももう戻れねぇっ、戻りたくねぇッ」

芳樹「何でうちは禿げてんだっ、なんでだよっ、ちくしょうッ」

   シコシコシコシコシコ!!!!!!!!!!!!

   シコシコシコシコシコ!!!!!!!!!!!!

芳樹「デバイスをなくしたくないっ、負けたくないっ」

芳樹「おおおおおお…………!!!!!!!」


   ドビュルルルルルルルルルルルルーーーーーーっっっ!!!!!!!!!!!!!

   また小鳥遊の私物を精液で汚す。


芳樹「はぁ、はぁ、はぁ…」


   チンコを強く握って精液を少しでも多く絞り出す。

   この日も芳樹のエッチ力に変動はなかった。



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
531Res/344.75 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice