189: ◆T3yzEKv0bh3V[saga]
2020/08/18(火) 00:39:51.96 ID:vqC6b/C50
ズルッ!
さなえ「あっ」
ズ、ザァァァァァァ!!!!!!!!!!!!
芳樹「いってぇぇぇぇぇ……さなえさん、大丈夫だったか?」
ギュムギュム♡
さなえ「よ…芳樹君こそ大丈夫っ?」
芳樹「ああ……、おっほ♡ …いや、ちょっと立てないかも……」
坂道をわざと転んだ芳樹はさなえを押し倒し、瞬時に彼女の後ろに回る。
背中から地面に打ち付けられるが、自分の身体の上に乗ったさなえの胸を掴む事に成功した。
さなえ「芳樹君、ごめ、すぐ退くっ」
芳樹「うあああああッ! さなえさんッ、動かないでくれッ、痛いっ」
モミモミモミっ。
さなえ「でもっ」
芳樹「ふーー、うーー。時間が経てば、大丈夫…。少しこのままでいよう…」
サス……サス…♡
さなえ「重いでしょ!? 芳樹君はそのままでいいから…」
芳樹(さなえさん♡ さなえさんのおっぱい♡ 湊の下品なモンとは大違いっ♡)
さなえ「芳樹君!? え、大丈夫!?」
芳樹「ええ……はぁ…はぁ。心配ない……、すぅー、はぁ…さなえさん…♡」
ギューーーーッ♡
さなえ「う、ん…っ。芳樹君、ごめんね、私のせいだ、ごめんね」
芳樹(この乳ずっと揉んでてぇー……♡)
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