194: ◆T3yzEKv0bh3V[saga]
2020/08/18(火) 02:15:05.31 ID:vqC6b/C50
芳樹「さなえさん!!!!!」
さなえ「きゃっ、芳樹君!? な、なんで、だだ、抱き着いてくるの?!???」
さなえ「――んぶッ!!!!!!」
芳樹「ちゅっ♡ ちゅれれれれれ、口開けろ! 舌入れさせろ!」
さなえ「んーっ!! んーーー!!!」
芳樹「さなえさぁんッ、舌べろでこじ開けるぞ、んろッほら、んれろろれろ!!!!」
さなえ「ん、ぷ、あ」
芳樹「んろぉーーー…♡」
さなえ「はおお、んおお、こっこカっ、はぶぉ…!」
さなえの口に舌を這わせるのに成功した芳樹はなし崩しに彼女の胸も揉んでいく。
さなえ「へぁぁぁっ」 ビクッ
たいして大きくもない胸が何故こんなに触り心地が良いのだろうと芳樹は夢中になる。
芳樹「んれろぉぉぉ、くぷ、ぬちょぬちょ…んちゅぉ」
芳樹「ん、ん、ん、んーーーーーーーーー♡」
芳樹「れれろっれろっれろれろれろれろっ、れろぉーーーーーーーー……れろろーーーーーー…」
さなえ「んふーーーー、ふーーーーー、ほひひふんんんんんん、ほ、ぉーーーーーーーっ」
芳樹「さなえさんっ……♡ ちゅっ、ぢゅ、ぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅーーーーーーー……!!」
ぎゅっ、ぎゅむ、もみもみっ、くりっ、ぎゅっぎゅっぎゅ。
さなえは芳樹の責めにトロ顔でなすがままになるだけだった…。
↓1 芳樹は更にどうした? 今回ここまでです。
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