エロボット戦記バトルロイヤル【コンマ・安価】
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196: ◆T3yzEKv0bh3V[saga]
2020/08/18(火) 20:39:41.94 ID:vqC6b/C50

   芳樹はさなえの身体を弄り、ハーフパンツに手をかける。


さなえ「あぁっ、駄目、駄目ぇ」

芳樹「しっかり立ってろよ」


   芳樹の強引さに口でしか抵抗できないさなえはズボン、レギンス、ショーツをずり下ろされるのを許してしまう。

   
さなえ「ああぁぁぁっ」

芳樹「好きな山の中で下半身露出できて興奮するだろ?」

さなえ「いやぁぁ…!」

芳樹「毛が濃いな」
   
さなえ「見ないでっ見ないで、汚いからっ。手入れちゃんとしてない…っ」

芳樹「さなえさんに汚ねぇ所なんてねぇ。匂いがきついマン毛エロすぎ♡」

さなえ「どうしてこんな事するのぉっ…芳樹君…っ」

芳樹「お前とエッチしたいからに決まってんだろーがオラ♡」


   芳樹は指でさなえの肉ビラを擦る。


さなえ「嘘…ッ、やめてッ」

芳樹「キスで感じてたな? 濡れてんじゃん」

芳樹「うほぉ、さなえさんのマンコぉ…♡」


   チュブ…


さなえ「あッ、嫌ぁッ!! 指入ってる!!!!」

芳樹「キツっ!! さなえさん、マンコきっつきつだな、指一本しか入んねぇ! いや一本でもキツイわっ」


   芳樹の野太い指が未開拓の膣に挿入される。

   指は襞を味わう様にかき混ぜながら、ゆっくりとさなえの中に消えていく。


さなえ「うううええええ、やめてぇ、お願い、もうやめてぇぇっ!」

芳樹「汁がどんどん出てきてるぜ」

さなえ「芳樹君、せめてここはやめよッ、ぅう、ほ、ほ、ぉ、ホテルとかぁッッッ」

芳樹「外だから良いんだよ! 俺とさなえさんの初体験にぴったりだろッ♡」


   指が膣内を擦りつける動きから抉る動きに変わる。



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