204: ◆T3yzEKv0bh3V[saga]
2020/08/18(火) 22:01:55.15 ID:vqC6b/C50
芳樹「デバイサー……、お前もエロボットのパイロットか!?」
樹「そうだよ」
芳樹「何故俺の事を知っている!」
樹「調べた」
芳樹「んだとぉ〜!?」
樹「さっさとソレしまってくれよぉ。僕の連れが見えない? 一応、デートだったんだよ?」
一人娘「………」
真っ赤な顔の一人娘は芳樹の長大なペニスを直視できず、目をそらしている。
樹「デバイサーの後ろ盾は全部やっかいだけど、唯一君のいるエロボット研究所はガードゆるゆるだね」
芳樹「何言ってる」
樹「他のデバイサーは後ろ盾が守ってくれてるのに君はいっつもフリーだから逆に怪しくて…」
樹「デートついでに直接オレが調べに来たらホントのバカだったよ」
芳樹「守るって、デバイサーは“ビュルルの奇跡”を呼ぶ為にエロボットで対決しないといけねぇんだろ!」
樹「それでも厄介そうなのは生身を狙って潰すのも手だよね」
樹「最悪、“ビュルルの奇跡”を手に入れられなくなってもオレ、生活困ってないし」
芳樹「俺を殺そうって事か!!!」
樹「ほんっと馬鹿だね」
芳樹「!!!」
樹「来い!!! エロボット!!!!!!!!!!!」
樹が叫ぶと彼のエロボットが出現する。
芳樹「なッ」
樹「呼び方知らないなら教えてやっても良いよ」
樹「さぁ対決しよう。呼ばないならエロボットで君を踏み潰す」
531Res/344.75 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20