209: ◆T3yzEKv0bh3V[saga]
2020/08/18(火) 23:37:16.70 ID:vqC6b/C50
芳樹「これを見ろ!!!!!!」
樹『!!!!』
芳樹はエロボットに乗り込む時に一人その場に残されていた一人娘を保護する形で操縦席に連れてきていた。
さなえはセックスで気を失ったままでまた後ろにいる。
一人娘「……ぁ…ぁ…」
樹『お前……、その子をどうする気だ』
芳樹「俺を見逃さなければエロボットの肉電源として使う」
樹『………。…彼女は僕の人質になる程の関係じゃないんだけど』
芳樹「じゃあ肉電源にする。おい―――」
一人娘「んぐぅっ!!!!!!!」
樹『やめろ!!!! 分かった!!!!!!!!!』
樹はエロボットのコックピットを開き、生身を晒す。
樹「君と穴兄弟になるなんて怖気がする。さっさと彼女を渡して失せろ」
芳樹「ちっ。結局やる事はやってんのかよ」
一人娘「………ぅ…」
芳樹のエロボットは手に一人娘を乗せ、樹機へ近づける。
一人娘はよろよろしながら樹機のコックピットへ飛び移った。
樹「ごめんよ」
一人娘「………」
芳樹『じゃあな』
樹「この場は見逃してやる。挨拶みたいなものだ。だが次は絶対に逃がさない。俺がお前を殺す」
芳樹『……そうか』
芳樹EBは大きく跳躍して去ってゆく。
一人娘「…………」
>>210 一人娘は――――
@,膣から溢れ出る芳樹の精液を手に取りちゅぱちゅぱ舐め続けた…(芳樹:エッチ力+30)
A,ただただ早くこの戦いが終焉する事を願った(樹:エッチ力-30)
■■■『第五話 芳樹の心』完■■■ つづく
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