220: ◆T3yzEKv0bh3V[saga]
2020/08/19(水) 22:07:30.35 ID:zgiteYqf0
御剣SHUNYA[エッチ力:150→498]
SHUNYA「ふッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!」
ギャル幼馴染「おっっっぐ!!!!!!!!!!」
SHUNYA「おお、おおおおお゛っ」
ギャル幼馴染「は、はへ、はっへ、へッ、、、んいぐぅっ!!!!!!!!!」
ちょっと力を入れただけのピストンで中イキした幼馴染。
ピンと足を延ばした幼馴染が可愛すぎてSHUNYAは何度も尻を突いた。
ギャル幼馴染「ん゛ッッッッん゛ーーーーーーー!!!!!」
SHUNYA(か、簡単すぎるっ♡ こんな単純なセックスで良いのか!!!!)
ドチュッ!!! ドチュッ!!!!! ドチュッ!!!!!!!!!
ギャル幼馴染「あへぇっ、んほ、おほっ、は、はげしッ、なん、ッ」
SHUNYA「イケ、イケ、イケッ」
ギャル幼馴染「あっ、あっ、あっ、あっ、あーーーーーッ!!!!」
SHUNYA「はぁぁぁぁぁぁっ♡!!!!!」
朝―――――――。
ギャル幼馴染「………………」
自分の膣からSHUNYAの出した精液が溢れ出るのを見下ろす幼馴染。
隣には幸せそうに眠る彼がいる。
中出しの責任は取ってくれるのか分からないが幼馴染はもうSHUNYAに頼るしかまともに生きられない。
愛してくれているのは確かだが、なぜ本名を頑なに教えてくれないのが分からない。
ギャル幼馴染「―――――」
その名を呟きキスをする。ただ彼に飽きられない事を願うばかりだった。
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