エロボット戦記バトルロイヤル【コンマ・安価】
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274: ◆T3yzEKv0bh3V[saga]
2020/08/21(金) 23:13:33.34 ID:rFYoIR6c0
女子二人は芳樹の股間が膨らんでいる事に気が付いていた。
最初は見て見ぬふりをしていたが芳樹は隠そうともしないので徐々に2人の視線はそこから動かなくなる。
亜理子(早峰さんともエッチな事をしてるのね…)
日向(やっぱりこの二人はもう…)
芳樹「………………」
芳樹はベルトを外し、二人の視線を集めた局部を車中にも拘らず晒した。
日向「………!!!!」
日向(お………大きい………男性器は…こんなに大きいモノなのか…)
日向(…い…いや…これは…浅倉のものが……大きすぎるのだ……さすがにそれは分かる…分かってしまう…)
日向(これは…規格外だ………)
芳樹は右手で勃起した肉竿をつかむ。
彼の逞しい腕に釣り合った立派すぎる巨根は少女たちの眼差しを餌に快感を味わう。
亜理子「……ん…」
日向「!!!」
亜理子「…ん………………ん…」
日向(湊さんも…しだした……っ)
最後部とはいえ前の席の人が振り向けばオナニーしている事はバレる。
特に日向は五人掛け席の真ん中、目の前は中央通路。
亜理子「……浅倉………くんの……すごい…っ」
シコ、シコ、シコ、シコ、シコ、シコ……
日向「2人とも……や…めるんだっ…」
日向(抑え気味だがこんな所で自慰をするなんてどうかしてるっ)
芳樹「……ふーーーー………っ……、………っ…」
日向「…………」
芳樹は気持ちよさそうにゆっくりと性器をシゴく。
彼の目は同じくオナニーをしだした亜理子に向いている。
日向はこの状況を楽しみ快感に浸っている芳樹を羨んだ。
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