28: ◆T3yzEKv0bh3V[saga]
2020/08/15(土) 15:51:36.19 ID:+yWc3CUv0
========学校==========
日向「朝倉芳樹!」
芳樹「…なん―――」
日向「貴様、昨日また誰かと喧嘩していたと聞いたぞ、本当か!」
芳樹「――――」 ビン…!
日向「おい、貴様聞いているのかッ?」
芳樹「お、俺に寄るな!!」
日向「な、なんだその言い草は!! 私は間違った事は―――」
芳樹(いい匂いッ、胸に押し出された制服がたまらんッ、スカートから伸びる生足に飛びつきたいッ)
日向「おい!!」
芳樹「はッ!!!! う、うるせぇッ、来るなッ、近づくんじゃねぇ!!」 ダダダッ
日向「あっ」
芳樹は性欲求に支配されそうな頭を振って、足早に日向から遠ざかった。
日向「なんなのだ…っ」
========芳樹の教室==========
勢いよく自分の席に座る芳樹。
芳樹「あいつ、あんなに可愛かったか…っ? クソッ、これじゃ友人A等に何も言えねぇな…」
芳樹「デバイスのせいか……。こんなのっ…」 ビンビン
芳樹「ぐ……。エロボットは…、大河原に任せて俺は降りるか…」
芳樹「こんなの俺じゃねぇ…、こんなの、こんなの」
亜理子「朝倉君、大丈夫?」 ボインっ
芳樹「!!」
亜理子「顔真っ赤だね。苦しそうに見える…」
日向と比較にならないほどの爆乳が芳樹の目の前で弛む。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
『いいなぁお前は。前の席が湊でよ』
『あの胸を見放題じゃんか。見えんだろ、あの爆乳が後ろからでも…♡』
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
芳樹「お、おぅ、お、お」 ググググググググ
亜理子「朝倉君…?」
――――ブルンッッッッッッ♡
芳樹の勃起チンコを抑えていた布が破れた。
芳樹「おは、よ……っ」
亜理子「あ、うん、おはよ」
芳樹(揉み、揉みてぇッ、この爆乳揉みしだきてぇぇぇぇぇ!!!)
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