エロボット戦記バトルロイヤル【コンマ・安価】
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318: ◆T3yzEKv0bh3V[saga]
2020/08/23(日) 18:24:57.14 ID:331W62OM0

 【諸星シン[エッチ力:-48→73(×8)]】




シン「亜理子ーーっ!!!!!」


   ドン!!!!


亜理子「…んぶッ?!」


   お尻への大きな衝撃とは裏腹な亜理子の膣への感触。

   彼女はなにか細いものが入ってきたぐらいにしか感じなかった。

   亜理子は芳樹のデカチンを咥えながら後ろを見るとシンが自分に腰を叩きつけていた。


亜理子「ん、んぶっ、ん……ぼっ」


   彼をどうするのかと芳樹を見ると日向のキスに夢中でシンの行動に気付いていない。

   亜理子は嫉妬を覚え、シンとのセックスをやけくそ気味に許可した。しかし気付けと言わんばかりにフェラチオは下品に荒々しくなる。



亜理子「じゅぶぶぶるるるっるるるるるるるるっっ!!!!! ちゅうううううう!!! ぐぶぶぶぶ!!! ちゅぢゅううう!!」

シン「おらっ、おらっ、おらぁっ」   

シン「やった、亜理子とヤった!!! どうだおらっ!! そうだマゾだったな、おら!!」


   ぺちん!!!!!!!!!

   シンが亜理子の尻を叩くと膣内がギュっと締まった。


シン「んう゛!!!!! あぐっ、こ、この…ヤリマンのくせに、浅倉のバカチンコ咥えてるガバマンのくせにぃっ」

シン「中…キツっ……すごっ、お゛♡」



   ぴゅるる!



亜理子「ん……っ」

シン「も、………もう…出ちゃっ…た」


   しかし流石デバイサーのシンは一度の射精では粗チンは萎えない。


シン「僕のモノにする…、亜理子は僕のものだ、孕ませてやるからなぁ…!」

芳樹「んちゅ、ぐッ♡」



   ドビュッビュビュルルルルルルルルルルルル!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



亜理子「んぐ、ぶあッ、んんん゛ーーーーーーーーっっっ♡」


   芳樹も亜理子の口に一度目の射精を行う。

   その量はここでシンが出した総射精量よりも多かった。



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