エロボット戦記バトルロイヤル【コンマ・安価】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
344: ◆T3yzEKv0bh3V[saga]
2020/08/24(月) 20:30:18.69 ID:VKcIRpIX0

  浅倉芳樹[エッチ力:993→1371]
  大河原ショウマ[エッチ力:0→378]





教祖様「皆さま御観劇ありがとうございました! これにてショーは終演です!!!」



   ワアアアァァァァァァァァァァァァァ………………








   安室樹がデバイサー達を集めた結果は自らの敗北という形で終わった。

   この後、彼の父親はエロボット関連の事業を勝手に進めていた事で部下達の反発を買い辞職させられた。

   父親の後任者は採算の合わないエロボット事業から撤退を決め、樹はバトルロイヤルから完全に離脱するのだった…。



社長「アンタの父親はエロボットを最後まで自分が独自に作り上げたと言って辞めていった…」

樹「……」

社長「おかげでわしらの工場は仕事が続けられている。アンタが路頭に迷う事が今後あるならわしらを頼るといい…」

樹「…一人娘、ちゃんは…いますか?」

社長「おるが友達が来とるぞ」

樹「少し話すだけです…」



   樹はデバイスを失った。

   命かデバイスかと芳樹達に問われ命を選んだのだ。手術でデバイスは取り除かれたが問題も起きた。



樹「勃起しない…っ?!」


   そのせいで今まで抱いてきた女性達に誰にも相手にされなくなり、ヤリチンの樹は大きなショックを受けた。


樹「もともとデバイスなんかなくったって女子たちを満足させられてたのに、なんで、何でこんな事にッ!」


   誰が相手でも勃起しない。

   連絡先を知っている女性全員と連絡し、行為に及ぼうとしたが無理だった。


樹「だけどもう一人いた、最後の一人…!!」


   それがエロボット工業の一人娘だった。




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