37: ◆T3yzEKv0bh3V[saga]
2020/08/15(土) 17:23:46.81 ID:+yWc3CUv0
芳樹は流石にオナニーを止める。
チンコは机の下なので振り向かれてもまだバレはしていない。
芳樹「ど………、どうし…た?」
亜理子「机が揺れてる音がしたから、何かなって」
芳樹「―――――――――――」
芳樹「す、すまん。け、消しゴム…落としち、まって……拾、って、た」
亜理子「え? 見つけれた?」
亜理子が机の下を見ようとしたので芳樹が慌てて止める。
芳樹「み、見つけた!! 大丈夫だッ」
亜理子「そう? なら良かった」
そう言ってまた前を向く亜理子。
芳樹(バカ野郎がぁぁぁ!!! 危うくオナニーしてんの見つかる所だったじゃねぇかッ!!!!)
芳樹(ビビらせやがってっ! ふざけるなっ!! シコってやる、もう止めねぇ、お前でシコるッ)
シコシコシコシコシコシコシコ!!!!!!
芳樹は物音に注意しながらオナニーを再開する。
そこにもう躊躇はない。
シコシコシコシコシコシコシコ!!!!!!
芳樹(湊っ、湊ッ、ぐおお、湊ぉ、オナニーやべぇ気持ちいいッ、すげぇ、気持ちいいッ!!!)
シコシコシコシコシコシコシコ!!!!!!
芳樹(出るぞ、出るぞ、湊ぉ、お前を見ながら射精する、射精、射精ッ、ぐッ、おッ)
芳樹(湊ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!)
芳樹はチンコの先を>>38へ向け、精液を放った…!
1,前の席の湊亜理子
・コンマ40↑ エッチ力+20
・コンマ40↓ エッチ力-20
2,手に持ったティッシュ
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