エロボット戦記バトルロイヤル【コンマ・安価】
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390: ◆T3yzEKv0bh3V[saga]
2020/08/26(水) 20:27:19.47 ID:MQaNBuYW0
静流「もう、おちんちん入れないでっ、こん、な、の゛、あッ! あん!!」
継男「………ぐひぃ…」
継男の動きが荒々しいものからねっとりした微細な動きに変わる。
静流「っ…ん、………ふ…、んんんん…」
継男「……………んふー………ぅ……っ」
静流「…す…ごっ……」
緩急をつけてきた事で静流はチンコが味合わせてくる気持ち良さをじっくりと感じ取れた。
静流「真ん中が一番太いぃ…っ、おちんちん…私の小っちゃなおまんこに全然入りきらないくらいおっきぃぃ…っ」
静流「ぐちょぐちょしちゃやだぁっ、感じたくないのぉっ」
静流「あんんんんん、あんんん、す、すごいぃぃ初めてなのに、気持ちいいーーー…っ!」
静流「またクル……、キちゃうからぁーーー…っ」
継男はボソッと静流にあるお願いを呟く。
静流「んえ…?! なんで…そんな事言わなきゃ…、そんな事で気持ちよくなるわけない…っ」
拒否した静流の乳首を継男は親指で強めに押し潰した。
静流「ほん゛ッ」
グイグイ!!!!!
静流「言う言う言う言う言う゛ッ
――ドスンッッッッ!!!!!!!!!!!!
静流「お゛!!!!!!!!!!!」
パンパンパンパンパンパン!!!!!!!!!!!!!!
静流「お゛っお゛っお゛っお゛っ」
静流「先輩゛ッ、ごめんなさい゛ッ、私っ処女を知らないおじさんに、捧げましたッ」
静流の交友関係など知らない継男もその言葉自体に興奮して再び激しく腰を打ち突けはじめた。
いつもそういう事を考えていなきゃ思いつかない台本調のセリフを静流は吹っ切れたように言い放つ。
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