エロボット戦記バトルロイヤル【コンマ・安価】
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423: ◆T3yzEKv0bh3V[saga]
2020/08/28(金) 19:57:47.94 ID:nrQCrPI10
======街・多目的トイレ=======

 芳樹は多目的トイレに静流と一緒に入るとギンギンに勃起させた性器を便座に座らせた静流の顔の前に出した。


静流「おッ! おッ、おっきッ、ご主人様のよりも―――」


 それが静流の口の中にぶち込まれる。一気に喉奥に入ってきかと思うとチンコは粘液を絡めとりながら引いていく。
 亀頭が口内に戻ってくると静流は舌を激しく擦り合せてきた。さっきまでご主人様と言っていた口で継男のよりも雁首が突き出た卑猥な形のそれを興味津々に舐めしゃぶる。
 

静流「れろれろれれおれろッッッッッ、おじゅッッッッ、ぶっぼッッッッ」


 今回はさっさと気持ちよくなりたい芳樹はそのフェラを無視して静流の頭を掴みイラマチオを始めた。
 乱暴に引いては突いてを繰り返し精液が込み上げてくるのを感じると更に激しく動き、自分の股間に静流の頭を押し付けながら喉奥に射精する。
 チンコが長すぎて胃袋に直接射精されている感覚の中、静流も絶頂してお漏らししてしまう。
 射精が終わると芳樹はなおも固く張り上がったブツを再び静流の眼前に晒す。
 トイレの灯りでドロドロと照り上がったそれで一発静流の頬を叩くと芳樹は彼女の下半身を持ち上げて小便まみれのパンツをずらし挿入した。


静流「お゛お゛ぉぉぉぉっ!!!!! ん゛お゛ぉぉーーーーーっ!!」


 すでに濡れて男性器を受け入れる準備は整っていた膣へさらにとてつもない量のカウパー液を噴き出しながら侵入する芳樹の肉棒。
 静流の心と体はそれだけで芳樹に堕ちた。


静流「先輩先輩先輩先輩ッッッッ!!!」

芳樹「男を失くしたからってどうでもいいとか言うな、もっと他の男のチンコも咥え込んで元気出せオラ!」


 静流に気を使うような言葉を口にしながら芳樹はハードピストンを始めた。彼女が何をどう思っているのか、考えが変わったのか興味も無い様にロリマンコを激しく犯す。


静流「こ゛、ぶふッ、ん゛ッ、お゛ッお゛ッお゛ッ♡!!!!」


 もう継男でも他の男でもなく芳樹に全てを捧げたい気持ちを伝えたい静流だが最強ドスケベゴリラセックスの前に全く喋る事が出来ない。
 

静流「イギュッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!」

静流「んギュッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!」

静流「イ゛ッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!」

 
 なので短い単語で絶頂しまくってる事を叫ぶ。
 ここまでで多目的にトイレに入ってから3分。


静流「イ゛んク゛ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!」

芳樹「う゛ッッッッッッッッッ!!!!!!」


 子宮に直接精液が発射されるとさっきまでの激しさから一転、芳樹は静流に腰を叩きつけたまま絶頂の歓喜に身を震わせ続けた。
 長い長い射精がずっと続き、膣から入りきらなくなった精液があふれ出してもそれは終わらなかった。
 声なき声を上げながらイっている静流の口からもイラマチオで出された精液が逆流してくる。

 そして多目的トイレに入ってからきっちり5分。
 芳樹は静流を連れて外へ出た。ショウマを見つける為、静流に別れのキスをすると彼女は立ちながら絶頂してパンツの中に芳樹の精液を噴き出した。
 
 
>>424 浅倉芳樹:エッチ力+コンマ


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