エロボット戦記バトルロイヤル【コンマ・安価】
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432: ◆T3yzEKv0bh3V[saga]
2020/08/28(金) 22:46:56.60 ID:nrQCrPI10
芳樹「そう言ってくれんなら付き合ってくれ」
亜理子「いいよー。ふふー、デートっぽい事しよー」
テクテクテクテクテクテク………。
テクテクテクテクテクテク………。
テクテクテクテクテクテク………。
芳樹「クソ、いねぇな。アイツ歩き回ってやがる、位置が…」
亜理子「はぁ…はぁ……暑………」
歩いて汗をかいた亜理子は自分の爆乳も気にせずシャツのボタンを一つはずして手で胸元を仰ぐ。本当に疲れて始めているようで、汗の雫が彼女の肌を伝う。
その姿だけで芳樹はまた興奮を覚えた。
辺りを見回すと公園があり、人の姿を隠すにはうってつけの茂みがある。
亜理子「ホントに位置情報分かってるのー? こんなに見つからないものかなぁ…」
亜理子「ごめん、私体力ないからすぐ疲れて根を上げちゃうね」
完全な寄り道だが芳樹はなんとなくその茂みの方へ歩いていく。同行者の亜理子もそれに続く。
芳樹は更に公園のトイレ横の暗い茂みの中に入っていく。
芳樹「こっち」
亜理子「え? そっち?」
疑問に思いつつも亜理子は芳樹に近づくと、いきなり羽交い絞めにされ汗ばんだ制服の上から爆乳を荒く揉みしだかれる。芳樹は舌で後ろから亜理子の肌を舐めしゃぶり汗をすすっていく。
芳樹「んじゅれろッ!!! れろッ!! はッ……、はぁはぁ♡!!」
亜理子「こ、ここはッ、浅倉くんッ…駄目ぇッ」
>>433 芳樹は亜理子を更にどうした?(新エロ技能、他ヒロインの登場なども可)
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