エロボット戦記バトルロイヤル【コンマ・安価】
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
436: ◆T3yzEKv0bh3V[saga]
2020/08/29(土) 18:05:39.60 ID:tbi6Fxhb0
芳樹は早々にペニスと取り出し、亜理子の汗を舐めとりながら亀頭を擦りつける。
二人のエッチはいつも合意も無いまま始められるが亜理子に大きく抵抗する様子はない。むしろ芳樹にまた抱かれる事、欲情して貰えた事に内心嬉しがっていた。
亜理子「んふーーっ、浅倉くんの舌でべとべとになる……汗全部食べられちゃうっ」
外だというのに芳樹の責めはいつもよりも激しく、胸を揉む手の力は強い。亜理子の制服の下から突起した乳首を摘まむと服ごと大きく引っ張り上げる。
流石に大きな声は出せないと口を閉じてる亜理子を芳樹は嘲笑うかのように叫ぶ。
芳樹「毎日毎日、俺の目の前の席に座って身体見せつけやがって…夏のこの時期は薄着で堪んねぇんだよ」
亜理子「ただ学校に通ってるだけなのにっ……」
芳樹「こんな身体してるのが悪ぃんだろデカパイ女…! 誰に揉まれてここまで大きくなったんだ」
亜理子「浅倉くんだけ……浅倉くんだけ…」
芳樹「他の男に手を出されたって抵抗しないんだろ?」
亜理子「んっ……あっぁ、……知らないっ……」
芳樹「可愛いぞ亜理子…んべ…」
静流は別れた芳樹を追う。彼女はもっともっとあの濃厚な5分を味わいたかった。
静流「先輩、先輩…ッ」
先に芳樹に抱かれていれば継男に陶酔する事も無かったと思うとやるせない。
もしかしたら芳樹がさっさと終わったのは自分が処女じゃなかったからという不安が尽きないが、単に早漏なだけだったんだと胸の奥で反芻する。
静流「最初から先輩に初めてをあげていたら…」
静流「ん゛ッ…」
また膣内の精液がパンツの中に噴き出てしまう。
あの5分で出された精液の量は下手したら継男に出された総量より多いかもしれない。今日は射精はもう無理でも芳樹とはまたしたい、してほしい。
会ってこれからの関係を築いておきたい静流は芳樹を探す。
そして――――。
531Res/344.75 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20