エロボット戦記バトルロイヤル【コンマ・安価】
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439: ◆T3yzEKv0bh3V[saga]
2020/08/29(土) 18:10:18.30 ID:tbi6Fxhb0
芳樹「何言ってんだ小鳥遊ッ」
亜理子「浅倉くん駄目ぇッ、見つかっちゃったからオチンポ、止めてぇッ!」
芳樹「湊は黙って可愛い声で喘いでろ!!」
静流の存在に構わず芳樹はセックスを続ける。黙ればいいのか喘げばいいのか分からない亜理子も内心喜びながらそれを受け入れる。
亜理子「は゛い゛ッッ♡」
静流「ご主人様は忘れます、先輩が好きです、だから私にももっとして下さい…っ」
芳樹「小鳥遊、今日は時間がなかっただけで…」
静流「でもこの人とセックスしてる゛ッ」
芳樹「あ゛ーっ♡ これはッ♡」
亜理子「い゛っ、い゛ッ、ひッ♡」
静流「処女あげられなくてごめんなさい……先輩、ぅぅ、先輩…」
芳樹「ご主人様とのセックスは気持ち良かったかッ?」
静流「いじわる言わないでぇぇ…ッ!」
芳樹「そこまで小鳥遊を苦しめるくらい、ご主人様は凄かったらしいな」
静流「先輩が好きですッ、ほ、ホントにッ…ホントに…ッ、いやな娘と思わないで…っ…」
継男をご主人様と恋い慕ったのも、芳樹を想っているのも事実。
その事で苦悩し泣きじゃくる静流に芳樹は亜理子をガン突きながら優しく言葉を投げる。
亜理子「ん゛ッ、ん゛ッ、ん゛ッ、ん゛ッ、ん゛ッ! つよ゛ッいッ!」
芳樹「俺は他の男なんか気にしねぇ。今こうして小鳥遊が俺を求めてくれてんのが嬉しいだけだ」
静流「先輩ぃ゛…」
芳樹「だが小鳥遊の方が気にするってんならキスしてくれ。俺がそのご主人様に代わってやるぜ」
静流「せん……ぱい………」
静流はまさか芳樹の言葉がそのままの意味だとも思わず唇を芳樹のと重ねる。
すると静流は頭を書き混ざられるような感覚を覚えると、継男との記憶は全て芳樹がやった出来事に置換されていく。
静流は驚いて唇を離した。
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