46: ◆T3yzEKv0bh3V[saga]
2020/08/15(土) 18:43:29.44 ID:+yWc3CUv0
朝倉芳樹[エッチ力:247]
ショウマ[エッチ力:230]
芳樹「このっ――――」
ふにっ♡
日向を振り払おうとした芳樹の手が軽く彼女の胸に当たってしまう。
芳樹(おおおおおお、おっぱ―――)
日向「あ、すまないっ」
日向は胸が当たってしまった事よりも芳樹を苛立たせてしまった事を謝る。
なんだかんだでお互い悪い印象は持っていないのだ。
芳樹(お、お、おっぱいに、触っち…まったっ)
芳樹(は、初めてのおっぱい……あれが、おっぱい………っ)
芳樹(おっぱいっっっ♡)
ビンッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
芳樹「あッ!?!?」
芳樹(一瞬で勃起しちまったッ、やべ、水着から飛び出た、やべぇやべぇやべぇッ)
芳樹「あ、いや、これはッ」
日向「ごほん、ま、まぁ私も言い過ぎたかな。そこは反省しよう」
日向「お前も女子を見る時は注意しろっ。ただでさえ目つきが悪いんだッ」
芳樹「……?」
フル勃起チンコが野晒しになったのに日向の態度に変化がない。
気が付いてないのだろうかと思うが、周りを見れば彼等も反応は見せてない。
芳樹「あれ……? ………」
芳樹「…!!!!!!」
芳樹(ち、チンコがない!!!!???)
芳樹が自分の股間を見ると勃起チンコはそこにはなく、水着を普通に履いた下半身があるだけだった。
芳樹(だが確かに俺の感覚じゃあチンコは勃ってる!!! ぜってぇ勃ってる!!!)
芳樹(そーっとチンコがあるはずのとこに手を持ってく―――)
ギュム!!!!!!
芳樹(ある!!!! チンコ自体は勃ったままここにあるぞぉぉぉ!!!!!)
芳樹(デバイスの力か!? 性的行為に有利な事が起こるってあったが―――――――)
芳樹(チンコが……透明化してるぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーー!!!!!!!!!!!!)
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