エロボット戦記バトルロイヤル【コンマ・安価】
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478: ◆T3yzEKv0bh3V[saga]
2020/08/30(日) 19:58:02.97 ID:pPx+PKPJ0
芳樹「本当にしたい事はなんだ? エッチな事だろう! 俺はデバイサーになってやっとこんな女達とスケベできた! お前はどうだ!?」
芳樹「エッチな事してるのか!? 俺達が手に持つのはそんな包丁じゃない、エロスだ!!」
ショウマ「うああああああああああああ!!!!!!!!!!」
ショウマは包丁を捨て、自分の性器を晒す。それは芳樹のモノと比べると小さいと言わざるお得なかった。
デバイサーの中でも粗チンの諸星シンを除けば一番小さいモノだろう。
ギャル幼馴染「普通……」
亜理子「ぜ、全然違うんだ……おちんちんって…」
静流「皮が凄い…ある」
ショウマ「うううううううううう…………」
芳樹「諦めんな大河原! お前はデバイサーだろ!! 力がこめてチンコを大きくしろ、エラを張らせろ、包茎を治せ!!!」
ショウマ「そ、そんな事が………、…まさかお前も…!」
芳樹「いや、俺はチンコ自体はいじってねぇが」
ショウマ「うぁ…………………」
教祖様「…まぁ♡ そうなの…♡」
ショウマは膝をつく。一瞬、芳樹の言う通りエッチな事を頑張ろうと思ったのに、その芳樹のチンコが分かりやすく凄すぎた。
太く、黒く、雁首が異様に出てとても長い。そして芯も強いのか露出してからずっと天を向き続けている。
それが素のままで、さらにデバイサーの能力もある。
勝てない。
ショウマはそう思ってしまった。エロボットで負けた時も抱かなかった感情が心を埋め尽くす。
その間に、芳樹のチンコに女性たちが群がる。3人の手が集まってもその肉棒は雄々しく姿を見せている。
芳樹「大河原……スケベをするんだ。人は襲うな…」
うなだれるショウマ。芳樹はそれを自分の言葉を聞いてくれたと思い、嬉しそうに笑う。
ショウマは人を襲うのも、エッチな事する気力も失われつつあった。
芳樹「へへっw」
>>479 コンマ分、ショウマのエッチ力ダウンし芳樹のエッチ力上昇
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