48: ◆T3yzEKv0bh3V[saga]
2020/08/15(土) 19:11:27.37 ID:+yWc3CUv0
この授業中、日向は謎の物体につけ狙われていた。
何かは彼女には全く分からない。
太くて、固くて、熱く、そしてそれよりさらに熱い液体を放出するという事だけしか分からない――――。
グイっ。
日向「んっ、あつッ」
芳樹「へっ。競争はまた俺の勝ちだな」
日向「!!」
日向(そうだ、今は朝倉と泳ぎのタイムを競っていたんだ)
芳樹「もっかい行くか? 俺は構わねぇ、ぜッ」 バシャバシャ!
日向「何をそんな小刻みに動いているんだ…?」
芳樹「うる、せえッ♡ ん、お゛ッ♡ だよ、…う゛!!!!!」
ブブブブリュリュリュ!!!!!!!!!!!!
日向「!?!?!?!!?!?」
芳樹「順番待ちとかたりぃな」
日向「我慢しろ。子供か」
芳樹「あーあ…」 クイッ
日向(お、お尻に!!? 水着をずらして、入ってきたッ)
友人A「芳樹、なに腰をくねらせてんだ?」
芳樹「体操だよ」 クイクイ
日向「……ぁ…………ぅ」
友人B「動きがなんかいやらしいぞぉ」
芳樹「知るか。………………ぐ♡」
………ビューーーーー…
日向(んあああ……水着の…お尻の谷間の中でまた熱いの出されてるぅ……っ)
芳樹「はぁああああ、あーー………気持ちいいーー……♡」
芳樹は日向に気付かれぬままその体に射精をしまくった……。
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