516: ◆T3yzEKv0bh3V[saga]
2020/09/12(土) 16:06:34.29 ID:IpVDzcws0
光に包まれたショウマのエロボットが地上に降りてくる。
亜理子「浅倉くん…」
静流「ご主人…様……」
教祖様「うう……」
破壊され墜落した芳樹のエロボットの傍で悲しむヒロイン達。
そこへ全裸のショウマがやってきた。
ショウマ「おい。俺を見ろ」
女性たちは目を疑った。
ショウマの下半身でそそり立つ肉棒が芳樹よりもさらに立派なものだったからである。
亜理子「あ……あ……ゴクっ…」
静流「す…ご……」
ショウマ「へへへ…………」
薄雲が張る中、ショウマだけが日に照らされている。
彼の肉棒からドクドクと異常な程に溢れ出るカウパーがいやらしく光り輝いている。
ギャル幼馴染「はぶじゅるるるるるるるるるる、んぶじゅじゅじゅ!!!!!!!!!!!!!」
亜理子「!」
静流「!」
ショウマ「おっと。助けてやった途端、俺に鞍替えか。へへへ、美味そうにチンコしゃぶりやがって」
ギャル幼馴染「んぶっ、ぢゅっ、んじゅぶぶぶぶ!!!」
亜理子「ああああ、わ、私も、おちんぽ、大河原君のちんぽぉッ!」
静流「私もほしいッ!」
亜理子と静流も性欲に耐え切れず芳樹のエロボットに背を向け、ショウマの口や肉棒にむしゃぶりつく。
この場にいる他の女性達も徐々に集まってきた。その全員がショウマに心奪われた様に恍惚とした表情を浮かべている。
ショウマは“ビュルルの奇跡”に願い、無限の精力と世の中の女性を自分の虜にする能力を得たのだ。
ショウマ「あー、気持ちぃっ♡ チンコに沢山の女の舌が這ってる……♡」
ショウマ「いいぞ、イくぞメス共、俺の精液受けとめろ、ぶっかけてやる」
ショウマ「へ、へへへへへ、へへへへへへ……ッ♡」
壊れた芳樹のエロボット見ながらショウマは女性達に精液をぶちまけた……。
〜〜〜おわり〜〜〜
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