84: ◆T3yzEKv0bh3V[saga]
2020/08/15(土) 22:57:20.92 ID:+yWc3CUv0
ギュウウウウウウウウウウウウウウウウンーーー!!!!
日向「!?!?!?!?」
芳樹「自分の身体が変わっていくのが分かんのか」
芳樹「戸惑っている間に、こっちに来い…!」
タタタタタタタタタタタタ……。
========使われていない教室==========
芳樹「早峰……、俺もう我慢できねぇっ」
日向「な、なにを、する気なんだ…こんな所へ連れてきて!」
芳樹「んあああああああああああぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜…♡」
日向「あ」
芳樹「んちゅううううううううううううッ!!!!!!!」
日向「んぶぶぶぶ!?!?!?!?!!?」
芳樹「ちゅぽッちゅっぽ!! んぱッ、んろろろろろろろろッッッ」
芳樹は日向の許可関係なくその唇に吸い付いた。
芳樹にとって初キスだがそれに情緒なく、開発した彼女の口内に舌を突っ込み大胆にかき回す。
芳樹「んろッッ、れろぉッッッ、はやみねへぇっ、んべろべろべろ、早っ峰ぇ」
日向「はっ、おっ、んお、ほぶおッ、おッ」
同じく初めてのキスだった日向は芳樹によって弄られた口内の感度上昇によって既に骨抜きになっている。
日向「足がぁ、もう立てにゃはいっ、んぶ、じゅ、お、んあああああ、なんで、これぇ、こんなに気持ちいいの゛ぉっ」
芳樹「早峰、れろ、れろんっ、ぢゅるるる、すげぇ♡ お前の口の中すげぇ気持ちいいっ、んぱっ、んぷぅ」
芳樹はもう自分で立てなくなった日向の身体を抱きしめ、彼女の制服にチンコを擦り付ける。
芳樹「気持ち良いかっ? 口の中気持ちいだろッ、んろ、んろ、んろッ」
日向「ん゛ん゛ーーーーーッ、気゛持ちい、いい゛ーーーッ、なんで、なんでへぇ゛ーーーー!!!」
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