【安価】提督「提督として生きること」グラーフ「その88」【艦これ】
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487: ◆KWCKmHzWpc[saga sage]
2020/08/28(金) 22:07:57.99 ID:obIzcor/o


眼下でびきびきといきりたつ怒張を見て、有明は思わず息を呑んだ。先程まで舌で触れていたそれが、いよいよ自分のナカに挿入ってくる。冷静さを欠きながらなんとか思考を纏めようとする有明を置いて、提督は有明の身体に手を伸ばした。両脇に腕を通し、そのまま背中と頭をがっちりと固定した。


「あうぅっ……♥」


硬い筋肉に押さえつけられ、有明の身体はぴくりとも動かせない。だがそれ以上に、有明は提督の腕に固定された状況を幸福に思っていた。何も不思議なことではない。有明の雌の本能が、雄に屈服することに悦びを感じていた。


「んんぅ……♥てい、とく……っ♥」


普段なら絶対にしないような、媚びるような甘い声。そんな声をあげながら、有明はすりすりと肌を提督に擦り付ける。

提督は満足げに笑うと、有明の秘所に当てていた怒張をゆっくりとナカへと挿入れていった。


「ぁ……あ、ぁ……っ♥」


異物が挿入ってくるのを有明の身体は僅かながらに拒もうとしていた。だが、強くねじ込まれると呆気ないほど簡単に怒張は最奥まで届いた。固かったナカも、一度怒張に触れると緊張が解けたかのようにとろとろになっていく。


「あぁ……あっ♥ひぁっ、あぁぁ♥」


感触を確かめるようにナカの隅々まで怒張で責めていく。腕の中の有明の反応は初々しく、少しの動きでも身体を跳ねさせてしまう。そんな有明を無理やり押さえつけ犯す様子に、提督は自分の征服欲が満たされるのを感じていた。


「ひぐっ♥て、ていと……っ、んむぅ♥」


口を開き嬌声を垂れ流す有明の口を、提督は唇で乱暴に塞いだ。有明は驚き目を見開くが、提督は構わず彼女の口腔を、今度は舌で蹂躙していく。有明は必死に、提督と舌を絡ませ合う。


「んむっ♥ちゅっ、あ♥あっ……んぅぅぅうっ♥」



有明の身体を強く強く抱き上げながら、提督は彼女の最奥をしっかりと捉えた。そして、強く怒張を押し付け彼女のナカを白く染めていった。


「んぶっ♥ぁ、いっ……♥あ゛あ゛あ゛あ゛っっっ……♥♥♥」




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