【艦これ】赤城「貴方がそんな目をするから」【R-18】
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2:名無しNIPPER[sage saga]
2020/08/27(木) 17:48:01.70 ID:ZFHs39IU0
「(ダメ、我慢しないと…せっかくこれを手に入れたんだから)」
 私は青の弓道着を手に取り、自分の顔へ押し付けました。こうすると、私の鼻腔や肺は、加賀さんの汗の匂いでいっぱいに満たされます。
「はっ…んっ、くちゅ」
 餌を前に『待て』をされた犬みたいに、唾液が湧いてきました。私はそれを一度口内で溜めてから、舌を使って服へ擦りつけました。
「えろ…れろお」
そして、それが十分に浸み込んでから、服を咥えて啜りました。ちょっとしょっぱいけど、加賀さんの味がします。
「んっ…ああぁ…」
 それはまるで媚薬のように、私の理性を融かして火を付けました。自然と手が股間へ伸びて、ぐちゅぐちゅに濡れた穴を弄り始めます。
「あっ…ダメ、加賀さん…私、それをされると…」
 彼女の匂いを嗅いで、彼女の服を押し付けて、彼女の汗を味わって、彼女に指で犯される妄想をして、自分の身体を慰めています。


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