【安価でゆゆゆ】久遠天乃は勇者である2nd【二十三輪目】
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229: ◆QhFDI08WfRWv[saga]
2020/09/27(日) 23:09:24.48 ID:TrRbAuqlo

天乃も疲れを感じてはいるが、

結婚初夜を迎えることに関しては別段問題はなかった。

しかし、それは相手が夏凜だけの場合だ

夏凜だけでなく、友奈に東郷と風に樹そして沙織に園子もいる

それを体力的に乗り越えられるとしても、

子供達がいるので、全員で同時にはそもそも無理な話だ

天乃「少しだけ相手するくらいなら、出来なくもないけれど」

夏凜「そういう隙は見せない方が良いんじゃない?」

天乃「あら……誘ってるとは思わないの?」

夏凜「そう思っていいなら、そうすることも吝かじゃないんだけどね」

ベッドで横になっている天乃の傍に腰かけた夏凜は、

いつもそうするように、天乃の体に跨るようにする

夏凜「私だけで終わるとは思えないし……明日、お昼過ぎに起きることになるわよ。天乃」

天乃「そう、よねぇ」


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