[咲-Saki-][安価]京太郎「いきなりサバイバル生活」久「その1よ」[R18?]
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◆.A339gkuQM
[saga]
2020/10/15(木) 20:25:19.88 ID:4qfVqQ+Z0
小蒔の目の前でスキンシップはエスカレートして淫蕩な宴へとその有様を変えていく。
それは霞と和の間にある確執と対抗心もまた影響しているのだろう。
「須賀くん♡須賀くん♡私のおまんこ洗いどうですか♡ぬちゃぬちゃ音がしてすごくエッチですよ♡こんなの愛してる人にしかしません♡」
「はあ♡はあ♡おっぱいこき気持ちいい♡京太郎くんの腕に擦り付けてるだけでおちんちんの感触思い出しちゃう♡」
和は濡れた秘所を擦り付けて指を噛みながら腰を動かして京太郎の腕でオナニーをしているに近く、霞は乳首を尖らせてかつての感触がフラッシュバックしているのか前かがみになっている。
そしてそれを一歩離れてみるのに徹している小蒔さえ、子宮にまで満たした白濁液がタプタプと自分の内部を揺れる感覚に顔を赤くして疼きを感じ始めてしまっている。
目の前の二人はもう取り返しがつかないほどどっぷりとはまってしまっている。自分から抜け出そうとすら思っていないだろう。
その姿が小蒔の未来を表しているようで怖い。あんな媚びた顔で犯されるためにすべてを捨ててしまうのだろうか。友情や絆も快楽と愛情の前では壊れてどうでもよくなるのか。
一番救えないのが、そう考える小蒔自身それが甘い誘惑だと感じてしまっていることだ。目の前の親友のあの幸せそうな顔、体に刻まれた悦楽の余韻。なんのために心の一線を守っているのか時々わからなくなる。
「にちゃにちゃ擦れて♡須賀くんにいやらしいマーキングしちゃってます♡須賀くんの腕で変態オナニーしちゃってる♡」
「あ♡あ♡乳首とがって♡乳牛みたいになっちゃう♡無理♡京太郎くんのおちんちん欲しくて切ないのぉ♡」
二人の手は京太郎の男性器へと伸びていく。太く大きく、凶悪な形をしたフォルム。反り返って張り出したカリは女の内部をかき回す凶暴さを持つ。
あれで散々鳴かされたことを思い出すと小蒔の目も潤み太ももをこすり合わせてしまう。
和と霞は争い奪い合うように京太郎の勃起ちんぽに口づけ舌を絡ませしゃぶりながら、自分の肉感的な体をムニムニと押し付けこすり合わせていく。
「京太郎くんのおちんちん♡すごい性臭♡これだけで濡れちゃうわ♡私や小蒔ちゃんの匂いも染み付いていけない浮気おちんちん♡でもでも、ハメられたら負けちゃうわ♡」
「須賀くんは私の大切な人です♡私一人で満足させますからぁ♡私にぶち込んで孕ませてずっと一緒にいましょう♡こんな乳だけ痴女に渡しません♡私の淫乱優等生まんこにどぷどぷしてください♡」
京太郎の好みの少女たちが自分を選んでもらおうと淫らに振舞い気を引きながら奉仕する。しかも打算ではなく深い愛情を伝えてくる。
男として滾り更なる硬さを増し、二人を重ねて欲望のままに京太郎は交互に貫いていく。
「和、霞さん、今は答えだせないけど、いつかちゃんとするから」
「そんにゃ♡二人ともなんて♡れもひもちい♡奥っ奥ぅ♡とろまん負けりゅ♡凶暴おちんちんしゅご♡」
「ずるいれしゅ♡須賀くんに逆らえないの知ってて♡おまんこ突かれちゃったら降参です♡好き♡好きぃ♡愛してましゅ♡」
荒い腰遣いに水しぶきが立ち、たちまち二人の少女が色に打ち負かされていく。
そのいつかの答えに小蒔自身も入るのか、なぜかそんなことを意識してしまうのはこの下半身の熱のせいなのか。
ぐちゃぐちゃに蕩けた霞と和の顔に小蒔は自分の顔を投影する。このまま何度も気持ちよくされて中に流し込まれて、それが幸せなのだと思わせられるのだとその未来を知ってしまっているから。
荒い息を吐きながら、二人がさらに堕ちていく瞬間が訪れるまで小蒔は自分で慰めるしかなかった。
体が痙攣し、霞が嬌声とともに白濁した熱い液体にまみれ、和が乱暴な高速ピストンに獣のようなうなり声をあげながら足を硬直させて絶頂する。
意識のない霞を内部をかき回し子宮まで突くことで強制覚醒させて力の入らない体からうめき声に似た快楽の声を垂れ流させ、それで焦らした和を一気に後ろからはめて天辺まで連れていき頭と体内を白く染める。
雌として陥落した幸せそうな二人の顔は嫌でも小蒔の記憶に焼き付いてしまうのだった。
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