[咲-Saki-][安価]京太郎「いきなりサバイバル生活」久「その1よ」[R18?]
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41: ◆.A339gkuQM[saga]
2020/08/28(金) 20:28:37.27 ID:BAvXZ90Q0
水を飲んだ霞さんは、ふと京太郎に向き合う。

霞「ねえ京太郎くん、私じゃダメだったの?」

その言葉が何を意味するのか、すぐに察することができるほど京太郎は聡くはない。

霞「私より小蒔ちゃんが魅力的? やっぱりこんな大きすぎるおっぱいじゃ男性は引くのかしら?」

京太郎「そんなことあるわけないですよ!」

霞「じゃあ、証明して」

言葉による説得では意味をなさず、霞は京太郎のズボンから一物を取り出し、それを自らの豊満という言葉では表せない乳房で包み込んで上下にしごいていく。

霞「ん♡少しずつ固く♡興奮してくれているのね、うれしい♡」

霞は自ら唾液をたらし、にゅぷにゅちゅといやらしい音を立てながら泡立て、硬度を増す京太郎の一物を感じてなめやかな息をつく。

京太郎「霞さんの胸、すごいです、こんな感触」

霞「パイズリは初めて? いつでもいいのよ、飲んであげる♡あなたの飲みたいの♡好きよ♡」

こんな爆乳美人に一目ぼれされているとは思いもしない京太郎はやはり水のせいだと勘違いする。

霞「大きい♡このすごいの好き♡私の中にも欲しいわ♡小蒔ちゃんばかりずるい♡」

襲われて流されただけの小蒔とは違い自分は京太郎を気持ちよくできるのだと、対抗心から霞は一物の鈴口に口づけこみ上げる精液を吸い取ろうとする。

霞「らしてらして♡私の外も中も白くあなたで染めて♡ザー汁ちょうだい♡」

チロチロと舐めながら吸い上げる上目遣いの美人のお姉さんにたまらず、京太郎は大量の精液を放つ。
霞はそれを顔と口に受け止め、美味しそうにくちゅくちゅと口の中でかき混ぜて飲み込むのだった。

霞「ふふふ、望むならいつでも続きしていいんだからね♡私は小蒔ちゃんと違うから♡」

できれば見せつけたい、そんな欲を秘めた霞は妖艶に京太郎を誘惑した。


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